GoProレビュー

【完全解説】GoProのおすすめベスト3はこれだ!買うならおすすめのGoProとは?

おすすめのGoProを集めた画像
ナシタカ
ナシタカ
この記事ではGoProのおすすめモデルについてまとめています。僕がおすすめしたいモデルベスト3とどこで買うのがおすすめなのかについて書いているので、GoPro選びにお悩みの方に役立つ内容になっています!

どうもGoPro大好きナシタカ(@ehicalog)です。

この記事では『GoPro買うならどれがおすすめ』をテーマに、僕がおすすめしたい3機種について紹介しています

HERO8が発売されて旧モデルの値段も下がっているので、どれを買えばいいのか迷ってしまいますよね?

なので実際にGoProを愛用している僕が選び方を始め、おすすめの機種についてまとめていきます。

こちらに各見出しへのリンクを作りましたので、知りたい項目へ飛びたい方は画像をクリックしてくださいね。

選ぶポイント

GoProの選び方

おすすめベスト3

GoPro HERO8 Black

比較表

おすすめのGoProを集めた画像

GoProとは?

GoProはGoPro社が製造している小型のアクションカメラのことで、アクティブスポーツでの撮影のために小型化&頑丈に作られているカメラです。

防水・防塵なのであらゆる環境での撮影ができる便利なカメラなのですが、もちろん完璧なカメラではないので苦手なこともあります。

わかりやすくまとめたのが、こちらの表になります。

得意なこと1:動きながらの撮影

スピードメーター

GoProはアクションカメラなのでそのコンパクトボディと手振れ補正で激しく動きながらの撮影を可能にしてくれます。

また防水・防塵機能でによりあらゆる環境での撮影に耐えられるのでサーフィンやバンジージャンプなどでの撮影に使われます。

つまり自分自身が体験していることを映像でありのままに残すことができるところがGoProの魅力なのです

上の写真のようにバイクに乗りながらの撮影も簡単に撮影できてブレもまったくありません。

さらにGoPro純正のジンバルであるKarma Gripを組み合わせれば動きながらの撮影でもブレのない安定した映像が撮影可能。

カメラとジンバルの組み合わせは一眼レフだとかなりの装備になります。一眼レフのジンバル自体がめちゃくちゃゴツくて荷物になるので気軽に撮影するのがほぼ無理。

しかしKarma GripとGoProの組み合わせであれば片手で撮影できる上に手元のボタンで撮影のオン/オフが切り替えられるのでとても快適ですよ。

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得意なこと2:マウントを駆使したいろいろなアングルでの撮影

バイトマウント

GoProには様々なマウントが販売されていて、それらを駆使することで様々な映像を撮ることができます。

代表的なのはヘルメットやハーネスでの自分目線での撮影で視野と同じアングルでの映像が残せるので後から見返すと臨場感があって最高です。

また防水ハウジングをつければダイビングなどの水中でも撮影できますし、自撮り棒を上手く活用すれば地面すれすれのローアングルからの撮影も可能。

こうした様々なアングルからの撮影が簡単にできるのがGoProの最高に便利なところです

得意なこと3:風景を広く捉える超広角撮影

超広角撮影

GoProといえば広角レンズが特徴で35mm換算で焦点距離15mmなので超広角での撮影ができます。

つまりより広い範囲を撮影することができるので旅先などの素晴らしい風景を広く写真に収めたいときに大活躍します

自撮りの際にもGoProの広角レンズであれば自分と一緒に周りの風景も広く写すことができるのでより思い出として残しやすい。

また大勢での自撮り撮影にも大活躍。超広角のお陰で全員をしっかりと写真に収められるのでとても便利です。

不得意なこと1:暗いところでの撮影

GoProはとても便利なカメラではあるのですが暗いところでの撮影はまだまだ苦手です

写真であればナイトフォトでシャッタースピードを調整できるのでまだ撮影はできるのですが、動画になるとかなり厳しいです。

特に居酒屋のような少し薄暗い場所でも動画がかなり暗くなるので、ISOやFPSを調整していくテクニックが必要になります。

そのため暗い場所では動画撮影がかなり難しくなることは覚えておきましょう。

不得意なこと2:ボケのある写真や映像

GoProは一眼と違ってレンズ交換ができずに、焦点距離は固定になっています。そのため上でも紹介したパンフォーカスのお陰で、一定距離以上のピントは全て合うように撮影されます。

つまり自分でピント調節ができないので一眼のような背景をボケさせた写真を撮ることができません

逆に近距離で撮影するとボケてくるので手前ボケのような写真は撮れるのですが、それもカメラ自体をかなり近づけてやっと撮影できるレベル。

一眼のようなピント調整が全くできないので、こうしたボケの自由度は全くありません。

不得意なこと3:遠距離(ズーム)撮影

GoProは焦点距離が固定なので遠距離(ズーム)撮影も苦手です

GoPro HERO6 BLACKからはタッチズーム機能が搭載されましたが、これは電子ズームというもので画質が劣化してしまいます。

そのためズームでキレイに写真を残すことが難しく運動会などでは全く使えませんので注意しましょう。

詳しくは▼GoProでズーム撮影をする方法とおすすめの編集方法について紹介します!の記事で対策と一緒にまとめているのでぜひ読んでみてください。

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不得意なこと4:近距離(マクロ)撮影

遠距離(ズーム)撮影と同様に焦点距離が固定されるので近距離(マクロ)撮影も苦手です

そのためブログ用の物撮りなど近距離での撮影にはGoProは使えませんのでここにも注意しましょう。

また実際の撮影で人物のアップを撮りたいときはGoProを構える距離を間違えると映像や写真がボケてしまうので注意が必要です。

花や植物などマクロ撮影をしたいシーンでは使えないので覚えておきましょう。詳しくは▼GoProでマクロ撮影とボケのある映像が撮影できる!マウントや撮影方法を紹介します!の記事で対策と一緒にまとめています。

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GoProを選ぶときのポイント

GoProを選ぶときのポイントが、こちらの3つです。

最新の撮影機能を備えている

GoProは毎年9~10月頃に最新モデルが発表されて、毎回最新の撮影機能が搭載されるなどの進化を遂げています。

この最新機能のある無しでGoProの楽しさがかなり変わってくるので、最新の撮影機能を備えているかはとても大切な要素。

ナシタカ
ナシタカ
例を挙げると、GoPro HERO7 Blackから搭載されたタイムワープ撮影があります!

実際に撮影してみたのがこちら。

これは動きながらタイムラプス撮影ができる機能で、前のモデルでこれをやるとガタガタの映像になってしまって見れたものではありませんでした。

実際に比較して撮影したのがこちらの動画です。

前のモデルのHERO6 Blackでは、映像がガタガタしているのがよくわかりますよね?

しかしタイムワープ機能のおかげで、歩きながらでも安定したタイムラプス映像が撮影できるようになり、GoProでの撮影がまた一段と楽しくなったのです。

なのでこうした最新の撮影機能があるかどうかは、必ずチェックするようにしましょう。

  • 最新の撮影機能を備えているかどうかを見ておく
  • 最新の機能のある無しでGoProの楽しさが違ってくる

バッテリー交換ができるかどうか

GoProは廉価モデルも出ていて機能を抑えている分、価格が安くなっています。

そうした機能の違いの中で特に注目したいのが、バッテリー交換ができなくなっていること

GoProは小型のアクションカメラとしては映像もかなりキレイなのですが、唯一バッテリーが持たないところがネックなんですよね…。

ナシタカ
ナシタカ
連続撮影時間としては1時間が妥当なところで、それ以上撮影しようとすると予備のバッテリーが必要不可欠になります!

しかし廉価モデルではバッテリー自体の交換ができないので、その場合は充電が必須で充電器につなぐ必要があります。

2ポート搭載で同時充電可能

モバイルバッテリーがあっても、結局は接続しながら撮影しないといけないので、撮影のジャマになりますからね。

バッテリー交換ができれば、すぐに新しいバッテリーと交換して撮影を再開できて安心感がまったく違います。

なので安心して撮影したい人は、必ずバッテリー交換ができるGoProを選びましょう。

  • 廉価モデルはバッテリー交換ができない
  • バッテリー交換ができると安心して撮影ができる

機能と価格のバランス

最後が機能と価格のバランスです。

僕は最新の機能を備えたGoProをおすすめしますが、そうなると値段が自然と高くなってしまうのがネック。

GoPro HERO8 Blackの側面

これを理解しておかないと、「最新モデルを買ったけどこんなに機能いらない」とか「安いから買ったけど、あの機能がない!」といったミスマッチが起こりやすくなってしまいます。

ナシタカ
ナシタカ
最新の機能でも、必要かどうかは別問題!

なので自分は機能を優先するのか?価格を優先するのか?の判断基準はしっかりと持つことが大切です

  • 最新モデルは当然値段が高くなっている
  • 機能かコスパどちらを優先するのかの判断基準をしっかりと持つ

以上の3つがGoProを選ぶポイントになるので、この3つを踏まえて僕がおすすめするGoProを紹介していきます!

買うならおすすめのGoProベスト3

ここまでの選ぶポイントをもとに、ここからは僕がおすすめしたいGoProをランキング形式で紹介します!

第1位|HERO8

GoPro HERO8 Black

2019年10月に発表された最新版のHERO8シリーズで、最新モデルならではの撮影機能が魅力のモデルです。

主な機能がこちらになります。

GoProモデル動画解像度写真解像度360°撮影手ブレ補正水平維持スーパーフォトタイムワープナイトラプスビデオRAW100Mbpsビットレート専用モジュールバッテリー交換サイズ重さ
HERO8
4K60fps
1080p240fps
12万画素
ハイパースムーズ2.0

GoProアプリで編集

(高性能HDR)

タイムワープ2.0

(4Kと2.7K)
メディアモジュール
ディスプレイモジュール
ライトモジュール
66.3 × 48.6 × 28.4mm126g

HERO8がおすすめな理由がこちらの3つです。

  • 進化した撮影機能
  • 操作のしやすさ
  • 専用アクセサリーの充実

まずHERO7 Blackにもあった撮影機能が、HERO8で着実に進化しています。

  • ハイパースムースビデオ → ハイパースムース2.0
  • スーパーフォト→ HDRの強化でさらにキレイに
  • タイムワープビデオ(ハイパーラプス) → タイムワープ2.0
ナシタカ
ナシタカ
このあたりの機能が強化されたのは最高です!

さらにHERO8 Blackには、こちらの撮影機能が加わりました。

  • ナイトラプスビデオ
  • ライブバースト

特にパソコンでの編集が必須だったナイトラプスビデオが、HERO8ならスマホだけで編集できて、もっと気軽にナイトラプスビデオ撮影が楽しめます。

つまりGoProだけで撮影できる機能が増えて、パソコンでの編集が必要ないレベルにまで進化したというこです。

次が操作のしやすさについてですが、HERO8では動画や写真の撮影設定の変更が簡単にできるようになりました。

それがプリセット機能で、あらかじめよく使う撮影設定を登録しておけるのですが、例えばこちらがタイムラプスモードでのプリセット画面です。

GoPro HERO8 Blackのタイムラプスモードのプリセット画面

これを使えば撮影設定の変更がワンタップでできるので、短時間で切り替えができて最高に便利。

HERO7 Blackまではこの切替でのタップ操作が多くて、変更に時間がかかっていてかなり使い勝手が悪かったんですよ。

実際の操作手順を撮影したのがこちらで、4K60fpsの設定から1080p240fpsへの変更の流れになります。

HERO7 Blackでの撮影設定の変更の流れ

HERO7 Blackでは撮影設定の変更に大体12秒くらいかかっていて、タップで細かく設定を変更しないといけません。

ナシタカ
ナシタカ
正直めんどうだなと思っていました

それがHERO8 Blackでは、このようになっています。

HERO8 Blackでの撮影設定の変更の流れ
ナシタカ
ナシタカ
約3秒で撮影設定が変更できました!

このようにプリセット機能のおかげで撮影設定の変更がかなりスムーズになったので、撮影でのストレスが大きく減っています。

僕はこのプリセット機能だけで、HERO8を買ってよかったなと心の底から思っています

子どもの撮影をしていると撮影設定の変更がめんどうだったので、このストレスがなくなったのは最高。

さらにHERO8では、3つの専用のアクセサリーが追加されました。

  • メディアモジュール
  • ディスプレイモジュール
  • ライトモジュール
ディスプレイモジュール

専用モジュールを使うことで音声が良くなりますし、自撮りでのアングル確認や暗いところでの撮影など、さまざまなシーンでの撮影が快適にできます。

ナシタカ
ナシタカ
シーンに合わせてカスタマイズできるのが最高ですね!

本体に搭載するのではなく、アクセサリーとして取り入れたHERO8の進化はかなり良いなと思います。

GoProメディアモジュールにHERO8を装着するところ

特にメディアモジュールは内蔵指向性マイクのおかげで、動画の音質がかなり良くなって、子どもの声もより大きく&クリアに撮影できます

GoProメディアモジュールの内蔵指向性マイク

このようにHERO8では、本体だけでさまざまな撮影ができるようになっているので、もっと撮影が気軽に楽しめる最高のモデルです。

▼GoPro HERO8 Blackのレビューはこちら!

GoPro HERO8 Black
【GoPro】HERO8とHERO7 Blackを比較レビュー!その違いと進化したポイントとは?GoPro HERO8 BlackをHERO7 Blackと比較してレビューしています。どういったところが変わっているのか?HERO7 Blackとの違いは?などの疑問についてわかりやすくお伝えします!...

第2位|GoPro MAX

GoPro MAX

GoPro初の360度映像を撮影できるモデルで、4Kを超える5.2Kの映像が撮影できるなどスペックはもの凄いです。

主な機能がこちら。

GoProモデル動画解像度写真解像度360°撮影手ブレ補正水平維持スーパーフォトタイムワープナイトラプスビデオRAW100Mbpsビットレート専用モジュールバッテリー交換サイズ重さ
MAX
5.6K30fps(360°)
1080p/60fps(シングルレンズ)
16.6万画素(360°)
5.5万画素(シングルレンズ)

MAXハイパースムーズ

カメラに搭載
GoProアプリで編集

MAXタイムワープ

(シングルレンズのみ)
64 × 69 × 25mm154g

GoPro MAXはFusionから大幅に進化していて、360°撮影がより気軽に楽しめるカメラになっています

まず見てほしいのが、MAXで撮影されたこちらの映像です。

この映像が撮影できるわけですから、とてもワクワクするモデルですよね?

前のモデルにはなかったタッチディスプレイが本体に搭載されたので、GoPro MAX本体だけで映像の確認ができるうれしい進化を遂げています。

さらにGoProアプリがパワーアップして、360°映像をキーフレームという動画編集ソフトと同じ機能で編集できるので、よりこだわった編集が可能。

本体だけの撮影機能だけでなく、スマホとの連携での使いやすさもよく考えられているのがよくわかります。

2位の理由は360°の映像にあって、基本的には編集しないとおもしろくないので、編集作業は必須です。

つまり動画編集でいじるのが360°の醍醐味ですが、それがめんどうになる可能性も高いというわけ。

こんな感じでどういった編集をするかを考えつつ、撮影方法も工夫する必要もあります。

それを除けばスマホだけでも本格的な編集ができるので、360°映像がもっと身近に楽しめて撮影も編集も遊べるカメラとなっています。

むしろアイディア次第で撮影からおもしろい映像が作れるので、動画編集を楽しみたいならGoPro MAXは最高の相棒になります!

第3位|HERO7 Black

GoPro HERO7 Black

2018年9月に発表されたHERO7シリーズのフラッグシップモデルで、機能がこちらになります。

GoProモデル動画解像度写真解像度360°撮影手ブレ補正水平維持スーパーフォトタイムワープナイトラプスビデオRAW100Mbpsビットレート専用モジュールバッテリー交換サイズ重さ
HERO7 Black
4K60fps
1080p240fps
12万画素
ハイパースムーズ

(HDR搭載)
62.3 × 44.9 × 33mm116g

GoProの楽しさをワンランク上げてくれた名機とも言えるモデルで、僕も撮影で相当楽しませてもらった思い入れのあるモデルです。

最新のHERO8に比べてもハイパースムーズやタイムワープなどの撮影機能は備わっているので、機能と価格のバランスが良い優秀なモデルですね。

3位の理由はやはり前モデルだけあって、HERO8 Blackの劣化版になってしまっているところ

HERO8 Blackを知ってしまうと、その撮影機能に物足りなさを覚えて使わなくなりましたからね。

ただHERO8が登場するまでは僕もこのHERO7 Blackを愛用して撮影していたので、その機能については折り紙付き。

値段も下がったので、コスパから考えると一番のモデルとも言えますね。

おすすめのGoProの比較表

上で紹介した3つのモデルを比較したのが、こちらになります。

それぞれのGoProを比較したのがこちらになります。

GoProモデル動画解像度写真解像度360°撮影手ブレ補正水平維持スーパーフォトタイムワープナイトラプスビデオRAW100Mbpsビットレート専用モジュールバッテリー交換サイズ重さ
MAX
5.6K30fps(360°)
1080p/60fps
16.6万画素(360°)
5.5万画素(シングルレンズ)

(シングルレンズのみ)
64 × 69 × 25mm154g
HERO8 Black
4K60fps
1080p240fps
12万画素メディアモジュール
ディスプレイモジュール
ライトモジュール
66.3 × 48.6 × 28.4mm126g
HERO7 Black
4K60fps
1080p240fps
12万画素62.3 × 44.9 × 33mm116g

最新の機能でGoProを遊び尽くしたいなら、HERO8 Blackが間違いなくおすすめです。

他のGoProにはない映像を楽しみたいなら、360°映像が撮影できるMAXがいいですね。

機能と価格を兼ね備えたコスパ重視なら、HERO7 Blackを選べば間違いなしです。

GoProでよくある質問

星空を撮るならどのモデルがおすすめですか?
星空を撮るならHERO8 Blackがおすすめです。夜にタイムラプス映像を動画で撮影する「ナイトラプスビデオ」機能が搭載されてパソコンで編集する必要がなくなったので、GoProだけで星空の撮影が楽しめます。
子どもの撮影にはどのモデルがおすすめですか?
子ども撮影での機能はどのモデルも申し分ないですが、バッテリー交換が簡単なHERO8 Blackがおすすめです。バッテリーを気にせず子ども撮影が楽しめます。
動画編集をしたことがないですが、大丈夫ですか?
GoProアプリは動画や写真を読み込むだけで、自動で動画編集をしてくれる機能があります。簡単にオシャレな動画が作れるので、初心者の方でも安心して使えます。
バッテリーはどのくらい持ちますか?
設定にもよりますが、連続撮影では約1時間ちょっと持ちます。予備のバッテリーやモバイルバッテリーを用意しておくと安心です。
360°の映像は、パソコンがないと使えませんか?
最近ではGoProのスマホアプリがかなり進化していて、アプリだけで360°映像の編集ができるようになっています。

GoPro買うなら公式サイトがおすすめ

ここまで紹介したGoProですが、各ショップでの価格はこちらのようになっています。

※2020年1月29日時点での価格

これだけみると、一番価格の安い公式サイトでの購入がおすすめ

値段だけでなく、GoProの保証やmicroSDカードのプレゼントまであってかなりお得に購入できます

他のサイトで購入する場合は、ポイントなどが貯まっているかで選ぶのがおすすめです。

▼GoProをどこで買うかお悩みならこちら!

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GoPro買うならおすすめしたいモデル|まとめ

ここまで「【最新版】GoPro買うならどれがおすすめ?新たに登場したGoPro HERO8とGoPro MAXを含めて紹介します」について書いてきました。

新たに登場したGoPro HERO8とGoPro MAXのおかげで、GoProはさらに撮影が楽しい最高のカメラになりました。

ナシタカ
ナシタカ
GoProの進化には毎回ワクワクさせられますね!

せっかくGoProを使うのであれば最新の機能を楽しんでほしいですし、むしろそれが備わっていないとGoProの真の楽しさを味わうことはできません。

この3つはそれだけの魅力が詰まっていて、GoProでの撮影を存分に楽しめるとてもおすすめの機種なので、ぜひ使ってみてその楽しさを実感してもらえたらうれしいです。

以上、ナシタカ(@ehicalog)でした。

もう一度比較表を置いておきますので、参考にしてください!

GoProモデル動画写真360°手ブレ補正スーパーフォトタイムワープナイトラプスビデオRAWバッテリー交換サイズ重さ
MAX
5.6K30fps(360°)
1080p/60fps
16.6万画素(360°)
5.5万画素(シングルレンズ)

(シングルレンズのみ)
64 × 69 × 25mm154g
HERO8 Black
4K60fps
1080p240fps
12万画素66.3 × 48.6 × 28.4mm126g
HERO7 Black
4K60fps
1080p240fps
12万画素62.3 × 44.9 × 33mm116g
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GoPro公式サイトでついにGoPro HERO8 Blackが登場しました!

HERO7 Blackからはるかに進化していて、さらにアクセサリーも充実していてまさに最高のGoProと言っても過言ではありません。

ナシタカ
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ナシタカ
GoProが大好きで子どもの撮影に愛用しています。 撮影した動画の編集も大好きなので動画編集についても紹介しつつ、自分が気に入ったものをどんどん紹介していきます。