今までに使ったGoProのアクセサリーを紹介!必須のアクセサリーからおもしろアクセサリー、シーン別のおすすめまでまとめていきます

HERO6とHERO5 BLACKにおすすめのマウントまとめ

どうもGoPro大好きナシタカ(@ehicalog)です。

GoPro HERO5 Blackから始まった僕のGoProライフですが、今までたくさんのアクセサリーを活用してきました。

それもすべてGoProでの撮影を楽しむためで、実際に使ってみてわかったことがたくさんありました。

そんな僕の今までの経験を皆さんに伝えるべく、アクセサリーについてまとめて紹介していきます。

これからGoProの購入を考えている方や、すでにGoProを使っていてもっとアクセサリーのことを知りたい!という方に役立つ内容になっています。

目次

SanDisk MicroSDカード

まずはGoProを使う上で絶対に欠かせないのが『MicroSDカード』です。

マイクロSDカードが2枚

GoProにはMicroSDカードが付属していないので、持っていない方はセットで購入しましょう。

GoProとSDカード

64GBあれば4Kでも1時間半は撮影できて、僕はこのSDカードを予備用にも購入して使っています。

値段が安い上に品質も良いので、GoPro使うならおすすめのMicroSDカードです。

▼GoProにおすすめのマイクロSDカードレビューはこちら!

GoProとSDカード

GoProにおすすめのマイクロSDカードを紹介!SDカードの選び方から扱い方までまとめました

2019/01/19

GoProのバッテリーアクセサリー

ここからは『バッテリーアクセサリー』について紹介します。

GoProは連続撮影時間が1時間程度なので、予備バッテリーなどを揃えておくと安心です。

デュアルバッテリーチャージャー&純正バッテリー

僕はバッテリーチャージャーと予備バッテリーをそれぞれ購入したので、今のところ2つの予備バッテリーを持ちながら愛用しています。

デュアルバッテリーチャージャーの中身

バッテリーチャージャーを使うと、同時に2つのバッテリーを充電できます。

デュアルバッテリーチャージャーの充電ランプ

そのためGoProで撮影している間に2つの予備バッテリーを準備できるので、バッテリーが切れたときにすぐに交換することができます。

さらにバッテリーチャージャーは、2つの予備バッテリーを入れたまま持ち運びができます。

デュアルバッテリーチャージャーにバッテリーをセット

予備バッテリーケースとしても使えて、使いたいときにはフィルム部分をつまんですぐに取り出せるので使いやすさも抜群です。

▼デュアルバッテリーチャージャーのレビューはこちら!

デュアルバッテリーチャージャー本体

[e]GoProのバッテリー充電器ならデュアルバッテリーチャージャーで決まりでしょ!

2017/03/12

モバイルバッテリー:Anker PowerCore Fusion 5000

モバイルバッテリーを使う理由が、「給電しながらの撮影ができる」こと。

折りたたみ式プラグを搭載している

GoProは内蔵バッテリーを利用しての撮影では、最長でも1時間程度しかできません

ただタイムラプス撮影のように、1時間以上の連続撮影をしたいときもあり、そういった長時間撮影では必須のアクセサリーなのです。

僕のお気に入りのモバイルバッテリーがこちらのAnker PowerCore Fusion 5000

手のひらサイズで持ち運びしやすい

モバイルバッテリーだけでなく、折り畳み式プラグ搭載なのでUSB急速充電器としても活躍してくれるハイブリッドタイプ。

おかげでUSB充電器プラグを持ち歩く必要がなくなって、バッテリー周りの小物を減らすことができました。

▼Anker PowerCore Fusion 5000のレビューはこちら!

ゴープロにピッタリのモバイルバッテリー

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2018/01/09

GoProの自撮り棒

GoProでぜひ使いたいのが、『自撮り棒』。

僕がおすすめする自撮り棒はこちらの2つ。

  • 純正3-Way
  • ベルボンウルトラセルフィースティック

GoPro純正「3-Way」

3-Wayという名前からもわかるように、1つで下の3つの役割をこなしてくれます。

GoPro純正3-Way

折り畳んだ状態でカメラグリップになって、大きさも握りやすいです。

3-Wayのカメラグリップ

延長アームを伸ばせばあらゆる角度で撮影できるので、自撮りも簡単にできます。

3-Wayの延長アーム

取り外し式の三脚を使えば、このようにカメラを固定しての撮影もできます。

3-Wayでの三脚撮影

他に余計なアクセサリーを持ち歩く必要もなくなり、荷物が軽くなったのもうれしいポイントですね。

▼GoPro純正3-wayのレビューはこちら!

GoPro純正3-Way

[e]GoPro純正3-Wayレビュー!3通りの使い方で撮影の幅が広がる便利マウントです!

2018/09/15

ベルボン自撮り棒「ウルトラセルフィースティック」

伸縮がしやすくて手持ちでの撮影はもちろん、伸ばしての自撮りも簡単にできるのが素晴らしいポイント。

ベルボン自撮り棒にGoPro HERO5を装着

3-Wayと比べると、最大に伸ばしたときは20センチほど長くなっています。

3-Wayとベルボン自撮り棒の長さの違い

グリップ部分は少し柔らかい素材でできていて、3-Wayよりも握りやすいのが特徴です。

ベルボンウルトラスティックセルフィーのグリップとストラップ部分

自撮り棒に特化した最低限の機能なので、そのぶんシンプルに使いやすさを追求した作りになっています。

▼ベルボンの自撮り棒「ウルトラスティックセルフィー」のレビューはこちら!

ベルボン自撮り棒にGoPro HERO5を装着

[e]ベルボンウルトラスティックセルフィーをレビュー!伸縮がしやすい自撮り棒です!

2017/03/10

GoPro純正ジンバル:Karma Grip

GoProの手ぶれ補正は着実に進化していますが、まだまだ動きの激しいシーンでは手ぶれが入ってしまいます。

そんなときでも『Karma Grip』を使えば、手ぶれのない安定した映像が撮影できます。

カルマグリップ外観正面から

手ぶれ補正だけでなく、Karma Gripが外部バッテリーとしてGoProに給電をすることもできます。

純正ならではの連携も魅力で、グリップにあるボタンからGoProの操作が簡単にできるのも特徴。

Karma Gripを使ってから子どもの撮影で手ブレがなくなったので、思い出を残すにはまさに最高のアクセサリーです。

▼Karma Gripのレビューはこちら!

Karma Gripまとめ

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2018/06/02

ディヤードGoPro収納ケース

ディヤードから発売されているGoPro収納ケースは、付属品が充実しています。

ディヤードGoPro収納ケースとHERO7 Blackを撮影

セット内容としてはこのようになっています。

ディヤードGoPro収納ケースのセット内容
  • 収納ケース
  • 防水ハウジングケース
  • レッドフィルター
  • シリコンレンズカバー
  • スクリーンプロテクター&レンズフィルム
  • シリコンケース
  • アンチフォグインサート
  • 洗浄布

収納ケースだけでなく保護フィルムやレンズカバー、防水ケースなどこれからGoProを使い始める人にとっては最初に買うべきセットになっています。

収納ケースも値段からは想像できないしっかりとした作りで、「この値段で本当に良いの?」と疑ってしまうレベル。

ディヤードGoPro収納ケース

中身のレイアウトも自由に変えられるので、僕はGoPro本体だけでなくデュアルバッテリーチャージャーも一緒に収納しています。

ディヤードGoPro収納ケースに本体とデュアルバッテリーチャージャーも収納

また小物類も一緒に収納できるので、マイクロSDカードケースやQuik keyなどの小物類も一緒に持ち運びできます。

小物を収納

GoProを安全に持ち運べるので、ぜひセットでの購入をおすすめします。

ディヤードGoPro収納ケースレビューはこちら!

ディヤードGoPro収納ケースとHERO7 Blackを撮影

[e]GoProおすすめケース『ディヤードGoPro収納ケース』レビュー!周辺アクセサリーも一緒に収納できて使いやすい!

2018/10/29

HERO5 Sessionのレンズ保護フィルム

この価格で保護フィルムが3枚付いているので、傷ついたとしても気軽に張替えができます。

AFUNTAの箱外観

HERO5 Sessionはそのコンパクトボディを活かしたウェアラブル撮影やモノに取り付けて撮影する機会が多いので、こうした保護アイテムが必須です。

HERO5 Sessionにフィルムを装着

値段が高くなっていたので、似た商品のリンクを貼っておきます。

▼GoPro HERO5 Session用のAFUNTA液晶保護9Hガラスシートのレビューはこちら!

HERO5 Session用ガラスフィルム

[e]GoPro HERO5 Session用のAFUNTA液晶保護9Hガラスシートがお買い得でオススメ!

2017/11/26

HERO7 Black/HERO6 Black用ディヤードフレームケース

ディヤードフレームケースの特徴が、フレームをつけたまま充電できるところ

ディヤードのフレームケース

フレームを外すことなくサイドドアの開け閉めができるので、フレームを付けたままの充電が可能になります。

フレームをつけたまま充電

純正フレームのちょっとした手間がなくなるので、これだけで買って良かったなと思えます。

上部のツメが大きく扱いやすいつくりになっているので、着脱が簡単です。

ディヤードフレームケースの上部の爪部分

充電以外にもバッテリーを直接交換したりマイクロSDカードを取り出すときには、ケースを外す必要がありますからね。

現在のディヤードフレームケースは改良されて新型となっていて、さらにユーザーのことを考えたとても素晴らしいフレームケースなのでぜひ使ってみてください。

▼新型ディヤードのフレームケースのレビューはこちら!

GoPro HERO7 Blackに新しいディヤードフレームケースを装着

[e]【2018年版】ディヤードフレームケースレビュー!マイク穴やツメが改良されて使いやすくなりました!

2018/10/19

HERO7 Black/HERO6 Black用防水ハウジングケース

万が一の水没リスクからGoProを守ってくれる防水ケース。

レンズカバーを外す必要なし

純正品だと7,000円くらいするのでなかなか買いづらい
ですが、こちらは2,000円程度で買えるコスパが魅力です。

ディヤード防水ハウジングケース正面

これがあれば、45mまで防水性能をパワーアップできます。

GoPro HERO5にディヤード防水ハウジングケースを装着した正面

僕はこれで子供とのプールや水辺での遊びをガッツリ撮影することができましたし、お風呂でも気軽に遊べるのでGoProがもっと楽しくなりますよ!

▼ディヤード防水ハウジングケースのレビューはこちら!

GoPro HERO5にディヤード防水ハウジングケースを装着した正面

GoProにおすすめの「ディヤード防水ハウジングケース」はコスパ抜群のハウジングです!

2019/03/10

ミニ三脚ゴリラポッド

自由自在に動かせる可動性のある脚で、様々な体勢で立たせることができます。

ゴリラポッド外観

GoProに装着すれば三脚として大活躍。

ゴリラポッドにGoPro装着

モデルによっては脚部分に磁石が入っているので、壁にくっつかせることもできおもしろい。

ゴリラポッドのマグネット

また脚をまとめればスティックのように持つこともできるので汎用性はなかなか。

ゴリラポッドに装着

サイズ感かま持ち運びに便利で、僕はタイムラプス撮影をする時はこのゴリラポッドを使って撮影しています。

▼JOBYゴリラポッドのレビューはこちら!

ゴリラポッドのマグネット

[e] JOBYゴリラポッドレビュー!自由自在な脚で固定撮影から手持ち撮影まで大活躍してくれます!

2017/03/11

ネックマウント

ネックマウントはGoProを首から下げて身につけることができるアクセサリーです。

GoProネックマウント

ネックマウントの魅力は『首にかけるだけという気軽さ』にあります。

ヘッドストラップのようにカメラが目立ちにくく、さりげなく撮影ができるのもポイント。

黒色の服と合わせるとカメラがより目立ちにくいのでおすすめですよ。

首にかければ簡単にハンズフリー撮影ができます。

両手を空けながら撮影できるので負担もないですし、着脱も簡単。

首元にカメラがくると体で支えられるので、手持ちに比べてブレが入りにくいメリットもあります。

HERO7 Blackのハイパースムースと組み合わせれば、十分に安定した映像が撮影できるので映像のクオリティも文句なし。

▼ネックマウントのレビューはこちら!

ネックマウント

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2018/10/27

ネジ穴変換アダプター

GoProをねじ穴でマウントできる便利アイテム。

ネジ穴アダプター

これがあれば、GoProを三脚に取り付けることができます。

ネジ穴アダプター

値段が安いので、ぜひ一緒に購入してマウント方法を増やしましょう。

▼ネジ穴アダプターのレビューはこちら!

ゴープロのマウント方法まとめ

[e]GoProのマウント装着方法まとめ!クイックリリースからネジ穴式などの種類について

2018/01/18

ピークデザイン capturePOVキット

バッグパックのストラップなどにカメラを取り付けるためのアクセサリーです。

Capture POVの本体

他との違いは、その頑丈さと取付のしやすさにあります

クイックリリースプレートでキャプチャーへの付け外しがスムーズにできるので、ウェアラブル撮影をしつつ簡単に手持ちでの撮影に切り替えることができます

Karma Gripのマウンティングリングにクイックリリースプレートを取り付ければ、バッグパックに取り付けたキャプチャー本体への付け外しがとてもスムーズにできます。

カルマグリップのチルト調整

これがあると、子どもと遊びながらもいろいろなアングルからの映像を簡単に撮影することができます。

▼capture POVのレビューはこちら!

Peak design Capture POV

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2017/11/13

Quik Key(クイックキー)

Quik KeyはMicroSDカードのデータをスマホへ素早く転送できるアイテムです。

ゴープロクイックキー

見た目もオシャレで良い感じ。

クイックキーを持ち運び

Quik keyを使うとGoProで撮影したデータの転送がとても速くなり、場合によっては3倍以上速くなることもあります。

Quik keyの本体

4Kなどの高解像度の素材をスマホに転送したいときには、このQuik keyなら爆速で転送できるので、すぐに動画編集をスタートすることができます。

スマホを経由して、DropboxやGoogleフォトにアップロードすればMicroSDカードの節約になります。

さらに直接スマホとデータをやりとりできるので、バッテリーの節約にもなります。

クイックキーをヒーロー6と比較

4K素材だと転送で時間がかかってしまって、その間にみるみるGoPro本体のバッテリーが消費されてしまいますからね。

スマホで動画編集するなら、ぜひ使いたいアクセサリーです。

▼Quik Keyのレビューはこちら!

ゴープロクイックキー

Quik keyでGoProのデータをiPhoneに爆速転送!写真や動画をスマホで編集するならおすすめ

2019/03/13

GoProスリーブ+ランヤード

シリコンスリーブとランヤードというとてもシンプルな組み合わせのアクセサリー。

GoProスリーブ+ランヤードを身に着けた写真

このように首にかけられるので両手をフリーにするができます。

首にかけて両手がフリー

GoProの持ち運びがしやすくなって、さらに常に手元にあるので撮影がすぐにできます。

GoProにスリーブを装着

旅行でも大活躍する使いやすいアクセサリーです。

▼GoProスリーブ+ランヤードのレビューはこちら!

GoProスリーブ+ランヤードを身に着けた写真

GoProスリーブ+ランヤードをレビュー!オシャレに持ち運べるだけでなく使い勝手も良くておすすめ

2019/02/26

RAMマウントパーツ

RAMマウントはパーツを組み合わせて作り上げるカスタム感が魅力のアクセサリー。

タフクローで近付いて撮影

僕はGoProでの固定撮影がしたかったのでそれを実現するための組み合わせパーツを選びましたが、自由度の高いアクセサリーのおかげで様々なアングルからの固定撮影ができます。

タフクローで近付いて撮影

僕はバイクに取り付けて撮影するときや、車でのダッシュボードに固定して、車載動画を撮影するときに活用しています。

RAMマウントでローアングルから撮影

撮影角度が自由に変えられるので、色々な映像素材を集めることもできて映像編集が捗るのも嬉しいポイント。

▼RAMマウントのレビューはこちら!

RAMマウント4つを並べて撮影

[e]RAMマウントを利用すればGoProで自由自在のアングルで撮影ができる!

2017/12/05

アルミ合金フレームケース

GoProをしっかりと守りつつも撮影の幅を広げてくれるのが、こちらのアルミ合金でできたフレームケースです。

セット内容

最大の特徴が、52mmのフィルターを装着できること

MENGSアルミ合金フレーム

フィルターを活用することで通常では撮影できなかった映像が撮影できるようになります。

例えばクローズアップレンズを使うと、GoProが苦手なマクロ撮影ができるようになります。

実際に撮影してみたのがこちらの写真です。

葉についたしずく しずくのついた手すり

GoProで撮影したとは思いませんよね?こんな写真が撮影できてとてもおもしろいですよ。

僕と同じようにGoProでマクロ撮影がしたい!とかボケのある映像を撮りたい!という人にはおすすめです。

▼MENGSのアルミ合金フレームのレビューはこちら!

MENGSアルミ合金フレーム

[e]MENGSアルミ合金フレームレビュー!52mmのフィルターが使えます!

2017/10/22

NDフィルター

GoProはF値が固定であるため、明るすぎる環境では滑らかな動画を撮影することができなくなります。

GoProとNDフィルター

特に夏場の日差しが強い日ではカメラに光が入りすぎてしまい、カクカクした映像になってしまいます。

それを防いでくれるのがこのNDフィルターで、光の量を調整して滑らかな映像が撮影できます。

▼NDフィルターの効果や使い方についてはこちら!

GoProとNDフィルター

[e]GoProでより滑らかな動画を!NDフィルターの効果や使い方について紹介します!

2017/11/08

ザ・ハンドラー

ザ・ハンドラーは水中で使う際に活躍してくれます。

セッションを装着

グリップ部分に浮力がある素材を使っていて水の中で浮いてくれるので、万が一の際にGoProが沈むのを防いでくれるのです。

ザ・ハンドラーのグリップ

海やプールでGoProを使いたい!という人はGoProが沈んで見つからなくなってしまうのを防ぐためにも、こうした水中用のアクセサリーを用意しておくと安心です。

ヒーロー6とザ・ハンドラー

海で撮影することが多いなら、ぜひおすすめです。

▼ザ・ハンドラーのレビューはこちら!

ゴープロをザ・ハンドラーにマウント

[e]ザ・ハンドラーの使い方!GoProで手軽に撮影したいならおすすめ!

2017/12/02

ヘッドストラップ&クリップ

GoProを頭に装着するためのストラップと、挟んで装着できるクリップがセットになっています。

ゴープロ用ヘッドストラップとクリップの写真

僕はクリップで帽子に装着して撮影するのにハマっています。

9FIFTYのツバにHERO5 Sessionを装着

POVでの撮影が簡単にできて両手をフリーにして撮影ができるので、ウェアラブル撮影が気軽にできます。

さらに『POV』という普段の自分の視点と同じような映像が撮影できるので、動画編集素材としてもかなりおもしろいです。

▼GoPro純正ヘッドストラップ&クリップマウントのレビューはこちら!

ゴープロ用ヘッドストラップとクリップの写真

[e]GoPro純正ヘッドストラップ&クリップマウントを使ってみた!使い方やその使用感についてまとめます!

2017/12/15

バイトマウント

POV撮影がしたいならこのバイトマウントがおすすめ。

バイトマウント

口で咥えるだけの簡単な使い方で、ブレのない安定したPOV映像が撮影できるのがとても魅力的。

バイトマウント

口に咥えると撮影できる高さがヘッドマウントなどの他のマウントと違って、より目線に近い位置での撮影をすることができます。

手の動きを入れた映像も撮影しやすいので、気軽にPOV撮影ができるのはとても楽しいです。

このバイトマウントがあるだけで普段のPOV撮影が楽しくなるので、ぜひチェックしてみてください!

▼バイトマウントのレビューはこちら!

バイトマウント

[e]GoProのバイトマウントがPOV撮影にめちゃくちゃ便利!より気軽に撮影できておすすめです!

2018/05/24

ニューエラ 9FIFTY

上のヘッドストラップ&クリップで登場した帽子は、ニューエラの9FIFTYというもの。

ニューエラの9FIFTY

作りがしっかりとしていてGoProでの撮影に役立つので、ぜひ撮影で利用してみて欲しいアクセサリー。

9FIFTYとHERO5 Session

特にツバが頑丈に作られていて、GoProを取り付けても安定するのはさすがの作りです。

9FIFTYのツバ部分

単純にファッションアイテムとしてもカッコイイです。

▼ニューエラの9FIFTYのレビューはこちら!

9FIFTYとHERO5 Session

[e]GoProを帽子に装着するならニューエラの9FIFTYがおすすめ!マウントとの組み合わせも紹介します!

2018/03/15

完全防水バックパック「CODE10」

GoProを外で使う時のバックパックとして僕が活用しているのが「CODE10」。

コード10の外観

防水なのでGoPro本体だけでなく他のアクセサリーを始め、バッテリー周りのアイテムを安心して持ち運ぶことができるアウトドアの強い味方です。

Goproとコード10の組み合わせ

アウトドア専用GoProバックパックとして活用していて、デザイン性の高さが魅力。

完全防水なので天気が怪しいときのお出かけには最適で、付属品のバッテリーやKarma Gripを雨から守るときにはとても心強いです。

▼完全防水バックパック「CODE10」のレビューはこちら!

ゴープロとコード10

[e]完全防水バックパック「CODE10」をレビュー!GoProとの相性がバッチリで最高!

2018/02/02

完全防水ダッフルバッグ「CODE10」

完全防水バックパック「CODE10」の第2弾シリーズ。

ダッフルバッグの外観

今回はダッフルバッグで容量40リットルと大容量で、全ての荷物を1つにまとめて背負いたいという人にはおすすめ。

ダッフルバッグを背負った姿を斜めから

特に家族での旅行やGoProのアクセサリーを安全に持ち運ぶのに大活躍してくれているので、ぜひチェックしてみてください!

詳しくは▼CODE10 ダッフルバッグのレビューはこちら!

ダッフルバッグの外観

[e]CODE10のダッフルバッグをレビュー!GoProの新しい相棒として期待してます!

2018/02/23

機種別おすすめアクセサリーまとめ

HERO7 BlackとFusion、HERO6 Blackのおすすめアクセサリーについて紹介しているので、合わせて読んでみてくださいね。

GoPro HERO7 Blackにおすすめのアクセサリー&マウント

GoPro HERO7 Blackを使うときにおすすめのアクセサリー&マウントがこちらです。

これを揃えればHERO7 Blackでの撮影がより快適になってさらに楽しくなるのでおすすめです。

▼GoPro HERO7 Blackにおすすめのアクセサリーまとめはこちら!

GoPro HERO7 Black

[e]GoPro HERO7 Blackにおすすめのアクセサリー&マウントについてまとめました!

2018/10/30

GoPro Fusionにおすすめのアクセサリー&マウント

GoPro Fusionを使うときにおすすめのアクセサリー&マウントがこちらです。

Fusionは種類が少ないですが、これだけあれば撮影はかなり快適になります。

▼GoPro Fusionにおすすめのアクセサリーまとめはこちら!

GoPro Fusion

[e]GoPro Fusionと一緒に揃えたいアクセサリー&マウントまとめ!編集に使えるiPhoneやMacについてもまとめました!

2018/11/05

GoPro HERO6 Blackにおすすめのアクセサリー&マウント

GoPro HERO6 Blackを使うときにおすすめのアクセサリー&マウントがこちらです。

これを揃えればHERO6 Blackでの撮影がより快適になってさらに楽しくなるのでおすすめです。

▼GoPro HERO6 Blackにおすすめのアクセサリーまとめはこちら!

HERO6の写真

GoPro HERO6 Blackにぜひおすすめしたいアクセサリーまとめ!実際に使ってみて良かったものを紹介します

2019/02/17

シーン別GoProおすすめアクセサリーまとめ

ここからはGoProのシーン別におすすめのマウントについて紹介していきます。

自分の使い方のイメージと合わせてマウントを選ぶ参考になったら嬉しいです。

ちょっとしたおでかけ編

GoPro持って出かけよう!ちょっとしたお出かけ編

GoProはそのサイズ感から非常に持ち運びがしやすいカメラで、気軽に持ち運べるのが魅力。

僕はよく家族の散歩で使うのですが、そういう時はちょっとした家族のスナップムービーを撮影するのにピッタリなんですよね。

そうしたちょっとしたお出かけでの撮影時に、僕が活用しているアクセサリーについて紹介しています。

詳しくは▼GoPro持って出かけよう!ちょっとしたお出かけにおすすめのマウントを紹介します!の記事で紹介しているので合わせて読んでみてください。

GoPro持って出かけよう!ちょっとしたお出かけ編

[e]GoPro持って出かけよう!ちょっとしたお出かけにおすすめのアクセサリーを紹介します!

2017/11/01

タイムラプス撮影編

タイムラプスにおすすめのマウントを紹介します

GoProに備わっている多彩な撮影モードの中でも独特の味のある雰囲気が出せるタイムラプス撮影は、とても楽しい撮影方法です。

そんなタイムラプス撮影で役立つアクセサリーについて紹介しているので、タイムラプス撮影をしてみたい!という方はぜひ試してみてください。

詳しくは▼GoPro持って出かけよう!タイムラプス撮影におすすめのマウントを紹介します!!の記事で紹介しているので合わせて読んでみてください。

タイムラプスにおすすめのマウントを紹介します

[e]タイムラプス撮影におすすめのアクセサリーまとめ!実際に使ってみて便利なものを紹介します!!

2017/11/03

一味違った撮影編

GoProで一味違った撮影をしたい時に使えるマウント

GoProで一味違った撮影をしたいときに役立つアクセサリーについて紹介しています。

GoProはその特性から苦手な撮影がありますが、そうした欠点もアクセサリーを活用することで克服できて、普段の撮影では味わえない面白い映像を撮ることができます。

詳しくは▼GoPro持って出かけよう!一味違った撮影をしたいときのおすすめマウントの記事で紹介しているので合わせて読んでみてください。

GoProで一味違った撮影をしたい時に使えるマウント

[e]GoPro持って出かけよう!一味違った撮影をしたいときのおすすめマウント

2017/11/12

子供の撮影編

子供の撮影におすすめのマウント

GoProで子供の撮影をするのが僕のライフワーク。

子供の撮影をするときのポイントや実際にどのような撮影を行っているかについてもまとめているので、ぜひ参考にしてもらえたら嬉しいです!

詳しくは▼GoProで子供の撮影を行うときにおすすめのアクセサリーについて紹介します!の記事で紹介しているので合わせて読んでみてください。

子供の撮影におすすめのマウント

[e]GoProで子供の撮影を行うときにおすすめのアクセサリーについて紹介します!

2018/02/17

POV撮影編

GoProにおすすめのPOVマウント

POV撮影はGoProだからこそ撮影しやすいとても楽しい撮り方。

POV撮影と一口に言っても各アクセサリーでマウントする高さが違うので、撮影できる映像にも違いがあります。

詳しくはこちらの記事をどうぞ!

GoProにおすすめのPOVマウント

[e]GoProでPOV撮影におすすめのマウントを紹介します!

2018/05/30

海やプールでの撮影編

海やプールでおすすめのマウント

海やプールでGoProを使うときには、ピッタリのマウントがいっぱいあります。

また楽しく撮影するだけでなく、GoProを失くしてしまったり、水没させてしまったりというリスクを減らすことがとても大切。

そんな悲しい思いをしないために、準備はしっかりとしておきましょう!

詳しくはこちらの記事を読んでみてくださいね。

海やプールでおすすめのマウント

[e]海やプールで使って欲しい!おすすめのGoProマウントで夏の思い出を残そう!

2018/07/10

GoProのおすすめアクセサリー&マウント:まとめ

ここまでGoProのアクセサリーをおすすめやおもしろなどいろいろな観点からおすすめしてきました。

こうしてみるとたくさんの種類のアクセサリーがあって、そうしたアクセサリーを使うことでいろんな撮影ができるのがGoProの魅力ですね。

そうしたカスタマイズをしていく感じが、GoProの楽しみの1つとなっているんだなと改めて実感します。

どれも魅力的なアクセサリーばかりなので、ぜひこの記事を参考にしてもらってお気に入りのアクセサリーを見つけてくださいね。

GoProで撮影した動画を編集する方法

GoProのおすすめ動画編集ソフト!スマホやPCの編集ソフトについてまとめていきます

2019/04/05

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GoProが大好きでHEOR5 Blackから子どもの撮影に活用しています。撮影した動画の編集も大好きで家族の思い出ムービーをたくさん作っているので動画編集についても紹介していきます。