[e]GoPro HERO5 BLACKを購入したので仕様や充電時間、バッテリーなどの情報をまとめて紹介

GoProのレンズに保護フィルムをつけたところ

この記事をかいた人

本業は整体師。主に大好きなGoProを始めとしたアクションカメラや動画編集、子育てについての情報を発信しています!

ついに念願のGoProをゲット…!!!

前から欲しかったGoProをついに購入しました!いつかデビューしたいと思っていましたが様々なことを理由に先送りしてしまい…。

このままではいかんと意を決して購入した次第です。しかも僕は形から入るタイプなので、付属品も一気に揃えてまさに準備万端状態となりました。

まずは一番のメインであるGoPro本体から紹介します!

最新版のGoPro HERO6についてのレビュー記事が完成しました!

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[e]GoPro HERO6の機能とスペック、バッテリー、マイクロSDカード情報についてまとめて紹介します!

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GoPro HERO5 BLACKのセット内容

セット内容としては以下のものが入っています。

  • 本体とフレーム(装着された状態で入っています)
  • バッテリー1個
  • USB-TypeCケーブル
  • マウント2種類
  • 取扱い説明書やステッカー

最初に届いた段階で本体にフレームが装着された状態になって入っていました。GoPro HERO5 BLACKからは防水機能が付いているので、ハウジングケースがなくてもこのまま水中で使用することができます。

またケーブルや接着製マウントも一緒に入っていますが、自撮り棒やゴリラポッドを利用する人は別売のマウントを購入する必要があるので注意しましょう。

詳しくはこちらの記事をどうぞ。

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[e]ベルボンの自撮り棒ULTRA STICK SELFIEはGoPro使うなら絶対買うべき

GoPro HERO5 BLACKの仕様

GoProは今回のHERO5になって従来よりも大幅な仕様変更になっています。主なスペックについて見ていきましょう。

  • 2インチタッチディスプレイ シンプルコントロール
  • ビデオ解像度 最高4K/30fps
  • 静止画解像度 12MP
  • クラウドへのオートアップロード
  • ボイスコントロール(7ヶ国語)対応
  • 1ボタンコントロール
  • 10m防水(ハウジング不要)
  • ステレオ録音/風切り音低減
  • 電子式手ブレ補正
  • 広角歪みを低減したリニアビュー
  • RAW/WDR写真モード
  • GPS搭載

2インチタッチディスプレイ シンプルコントロール

2インチタッチディスプレイ

今回のGoPro HERO5 BLACKには背面に2インチの大画面タッチパネルがついているので、操作をこちらの画面から行うことができます。

特に撮影時も画角がこのディスプレイに映し出されるので、どのような映像になっているかもすぐに分かるのでめちゃくちゃ便利。また画角やビデオの種類、画面の明るさなどもこちらから簡単操作で切り替えられるので、様々な映像設定が簡単にできますよ。

また本体での操作を利用して動画からお気に入りのシーンを書き出すことができるクリップを作成できるので、興味がある方はこちらの記事をどうぞ。

合わせて読みたい!

[e]GoPro HERO5 BLACKで撮影した動画からクリップを作成する方法

ビデオ解像度 最高4K/30fps

4K/30fpsの動画設定
この小さなボディで最高画質の動画を撮影できることに驚きです。今までの動画映像とは比べものにならない解像度での撮影が可能になるので、撮影の楽しさがさらに広がります。

また高画質だけでなく、画質を落として高フレームレートで撮影することでスローモーションでの動画を撮影することも可能。様々な映像を簡単に撮影できるのがGoPro HERO5の魅力と言えるでしょう。

各解像度とフレームレートの対応はこのようになっています。

解像度対応FPS画角
4K30,25広角
24スーパービュー
広角
2.7K60,50,48,24広角
中間
魚眼無効
30,25スーパービュー
広角
中間
魚眼無効
2.7K(4:3)30,25広角
1440p80,60,50,48,30,25,24広角
1080p120広角
狭角
90広角
80スーパービュー
60,50,48,30,25,24スーパービュー
広角
中間
魚眼無効
狭角
960p120,60,50広角
720p240狭角
120,60,50スーパービュー
広角
中間
狭角
100スーパービュー
30,25広角
中間
狭角
WVGA240広角

静止画解像度 12MP

静止画解像度 12MPの設定
GoPro HERO5 BLACKは動画だけでなく、静止画に関しても12MPという高解像度での写真を撮影することが可能です。動画のイメージが強いですが、写真に関してもかなり綺麗に撮れるのでまさに最強。

ちなみに撮影した動画から静止画を切り出すこともできるので、後からお気に入りのシーンを見ながら最高の1枚を生み出すこともできます。詳しいやり方はこちら。

合わせて読みたい!

[e]GoPro HERO5 BLACKで動画から静止画を切り出す方法

クラウドへのオートアップロード

GoProでは「PLUS」というクラウドサービスを提供しています。公式サイトでは月額600円になっていますね。

内容としてはクラウドのライブラリーに35時間のビデオと62,500枚の写真とその組合せ分のデータをアップロードすることができます。ただ両者とも元の解像度に関係なく最大1440p及び12MPで保存されるとのこと。またデータ使用量が別途かかる可能性があるとのことです。

僕は必要ないので使っていませんが、最初は30日間の無料トライアルで利用できるので気になる方は利用して見るのが良いですね。

ボイスコントロール(7ヶ国語)対応

GoPro HERO5 BLACKは音声コントロールに対応していて、ボタン操作でなく声で撮影の開始や停止などのコントロールができるようになっています

特にアクティビティ中など直接GoProの操作ができない場面でも声によって指示を出すことで、思い通りのタイミングで操作ができるようになっているわけです。

こちらがマニュアルで紹介されている操作の一覧になります。

アクションコマンド説明
GoPro ビデオスタートビデオ撮影を開始する
GoPro ハイライト撮影中にHiLightタグを追加する
GoPro ビデオストップビデオ撮影を停止
GoPro 写真シングル撮影
GoPro 連写連写を撮影
GoPro タイムラプススタートタイムラプス(コマ撮り)の撮影を開始する
GoPro タイムラプスストップタイムラプス(コマ撮り)の撮影を停止する
GoPro 電源オフカメラの電源をオフにします
GoPro ビデオモードカメラのモードをビデオに変更(ビデオを撮影しない)
GoPro 写真モードカメラのモードを写真に変更(写真の撮影なし)
GoPro 連写モードカメラのモードを連写に変更(連写の撮影なし)
GoPro タイムラプスモードカメラのモードをタイムラプス(コマ撮り)に変更(タイムラプス(コマ撮り)写真の撮影なし)

ちなみにこのボイスコントロールの場合はビデオ録画や写真の撮影のために特定のモードになっている必要はありません。例えばビデオモードでも「GoPro 写真」と言えば写真を撮影することができるというわけ。上手く使えばボタン操作の必要なく撮影を開始することができて便利ですよ。

1ボタンコントロール

GoPro HERO5 BLACKでは以前のGoProと比べるとボタン操作がシンプルになって簡単に撮影の操作ができるようになっています。

上部の赤い丸がついたシャッターボタンで簡単に録画と録画停止の操作ができます。特に画面がオフになっている状態からシャッターボタンを押すだけですぐさま撮影を開始でき、撮影が終わると自動で電源が切れる「クイックキャプチャー」がめちゃくちゃ便利。

録画ボタンでのシンプルコントロール

この機能のお陰で撮影したいときにGoPro本体の電源が入っていなくても、ボタンクリックで起動ができすぐに撮影が開始できます。常時起動しておく必要がなくバッテリーの節約にもなるので、僕は普段からかなり重宝している機能です!

10m防水(ハウジング不要)

その名の通りGoPro HERO5 BLACKはハウジングなしで10mの防水機能が付いているので、そのまま水中で利用することができます。

前のシリーズでは水中用のハウジングケースに入れて利用する必要があったので、ケースに入れるために音がこもってしまいクリアな音を拾うことができずにいたそうです。

それが今回ハウジングなしで防水機能が付いた上に、マイクが3箇所に付いていてクリアな音を自動で拾ってくれるという最高の進化を遂げています。

ちなみに純正のハウジングを装着すると60mまでの防水機能となります。サードパーティ製のハウジングでも40mまでの防水機能となっていて、純正品と比べるとコスパ抜群なのでおすすめ。詳しくはこちらからどうぞ!

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[e]GoPro HERO5 BLACKにおすすめの「ディヤード防水ハウジングケース」はコスパ抜群のハウジングです!

ステレオ録音/風切り音低減

GoPro HERO5 BLACKでは従来のGoProと違いステレオでの音声録音が可能になっています。マニュアルオーディオコントロールから音声録音についての設定が可能になっていて、「ステレオのみ」と「風のみ」、「切り」から選べるようになっています。

初期設定では「切り」となっていて、状況に応じて「ステレオのみ」と「風のみ」から自動で切り替えて録音をしてくれるようになっています。

手動音声コントロール画面

ちなみにGoPro HERO5 BLACKにはマイクが3箇所ついていて、本体の左と上、右にそれぞれついています。上と右でステレオ録音をしていて、左マイクが風切り音の低減に利用される構成になっています。

本体左のマイク 本体上部のマイク 本体右のマイク

僕は基本的には手持ち撮影ですが、この風切り音が気になったことは今までほとんどないのでかなり便利な機能です!

電子式手ブレ補正

GoPro HERO5 BLACKではこの手振れ補正機能のお陰で滑らかな映像を簡単に撮影することができるようになっています

特にこの機能は僕のように子供を追いかけながら撮る時に大活躍してくれて、走りながら撮影した動画も後で見返すと「あれ?思ったよりブレてないぞ」と驚くくらいにいい感じの映像になっていました。まさに子供の勇姿を撮影するのにも持ってこいなアイテムですよ!

手ブレを完全に無くしたい場合はこちらの記事をどうぞ!

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広角歪みを低減したリニアビュー

アクションカメラであるGoPro HERO5 BLACKでは広角で撮影すると動画や静止画で周りの背景が歪んでしまいます。この歪みがGoProっぽくて僕は好きなんですが、「魚眼無効」を選択して撮影するとこの広角の歪みを低減して動画や静止画の撮影ができるようになります。

実際に撮影してみたのがこちらです。広角で撮影すると直線が歪んで撮影されている状態。
広角で直線が歪んだ写真

こちらが「魚眼無効」のリニアビューで撮影した写真。先程歪んでいた直線がまっすぐになっているのが分かります。
魚眼無効で歪みが低減した写真

広角に比べると撮影範囲は狭まりますが、様々な画角で撮影できるのでGoProでは撮影の幅が広がり撮影が楽しくなること間違いなし。

RAW/WDR写真モード

カメラ好きにはお馴染みのRAW形式での写真撮影が可能なので、撮影後にはRAW現像を行うことで写真の編集をスムーズに行うことが可能になります。RAWを利用しない人はWDR写真モードを利用することで明暗差が激しい場所でも、高画質な写真がしっかりと撮影できるようになっています。

ちなみにRAWを利用するとWDRの機能は使えなくなり、WDRを利用するとRAWは使えなくなります。また画角が「広角」以外だとRAWはサポートされていないため、「魚眼無効」や「中間」、「狭角」でもRAWを使うことはできません。僕はRAW現像を利用するのでRAWをONにしての撮影を基本にしています。

GPS搭載

GoPro HERO5 BLACKにはGPSが搭載されているので、写真やビデオが撮影された場所を自動で取得してくれます。こうした位置情報がついていると後で写真を見返す時には非常に便利ですからね。

さらにこのGPS機能をオンに撮影すると後からQuikアプリやQuick for Desktopでの編集時に「Gauges(ゲージ)」という機能を利用することができます。[e]GoProでGauges(ゲージ)を追加する方法!スピードメーターで動画編集がより楽しくなる!の記事でどんなものなのか?や実際の使い方まで詳しく紹介しています。

GoPro HERO5 BLACKのバッテリー周りの仕様

GoProを使う上で一番気になるのは、バッテリーの機能がどのくらいなのかというところ。僕が実際に使ってみて分かったバッテリーについての情報をまとめてみました。

バッテリー最大利用時間

何度か公園などで連続撮影をしていての感覚値になりますが、連続撮影時間としては最大2時間くらいが目安になります。

この前に家族で公園に行った際に利用しましたが、結果としては12時〜17時くらいまで使って電池残量が100%→10%になっていました。僕の感想としては「意外にバッテリー持つな」って感じです。

使い方としては連続撮影ではなく、撮りたい時にスイッチを入れて撮影するスタイル。録画を止めて撮影していない時は、そのまま電源は完全オフにせずに持ち運んだ状態でした。電源を切っていたとしても上で紹介した「クイックキャプチャー」を利用すればバッテリーを節約しながらもしっかりと撮影ができます。

撮りたい時にはしっかりと撮影することができたので不満は全く無く、むしろこのコンパクトボディでここまで電池が持つことは予想以上でビックリ。

しかしWi-Fiを利用したスマホとの連携はバッテリーの消費が早くなる原因になります

[e]GoProをiPhoneに接続する方法!GoProアプリ接続の手順をわかりやすく解説します!の記事に書いたようにバッテリーの消費が体感で最大3倍ほどになるので注意しましょう。

GoProの設定もバッテリーの大事な要素

またバッテリーを長持ちさせるためにはGoPro自体の設定も大切な要素。特に僕の一番のおすすめはディスプレイの輝度を下げること

撮影中はディスプレイに映像が表示されるため、その際にディスプレイが無駄に明るいとそれだけバッテリーの消費が増えますからね。ここは完全に好みにはなりますが僕はだいたいディスプレイの明るさ調整を半分くらいにして使っているので、バッテリーを長持ちさせたい時には数値を変えてみてください。

他にはLEDランプの点灯をオフにしたりと細かい部分での調整もできるので、そういった部分を見直してみるのも大切です。

バッテリー充電時間

[e]GoProの正しい充電方法!充電時間やおすすめのバッテリーアイテムも紹介します!で詳しく紹介しているように、GoPro HERO5 BLACKのバッテリー充電電圧としては5Vの2Aが推奨されているので僕がおすすめするAnkerの急速充電器を活用すると体感で1時間半程度で充電することができるのでおすすめです。

充電しながらの撮影について

[e]GoPro HERO6/HERO5 BLACKで充電しながら撮影をする方法で紹介しているようにGoProで充電しながらの撮影は可能です。

充電しながらの撮影は純正のフレームでは使い勝手が悪いので[e]GoPro HERO6/HERO5 BLACKを使うならディヤードのフレームケースが充電しながらの撮影が可能で使い勝手抜群でオススメの記事で紹介しているサードパーティ製のフレームがとても使いやすくておすすめなのでぜひチェックしてみてください。

SDカードが必要

GoProを利用するためにはデータを記録するためのSDカードが必要なので、持っていない方は必ず一緒に購入しましょう。これがないとGoPro本体が届いても撮影をすることができません。

[e]GoProのSDカードはこれがおすすめ!HERO6/5/FusionのSDカードの選び方や扱い方について紹介します!の記事で詳しく紹介しているので合わせて読んでみてください。

GoPro HERO5 BLACKを使いこなす

GoPro HERO5 BLACKはアクションカメラなので、動きの早いスポーツシーンやアクティビティなどの過酷な環境での撮影もバッチリこなしてくれます。なので基本的にサーフィンやサイクリングなどアウトドアでの活動が好きな方にはおすすめ。テレビでもバンジージャンプとか絶叫系での撮影は必ずと言っていいほどGoProが使われていますからね。

でも僕が本当にオススメしたいのは[e]GoProは持ち運びが便利すぎて子供の撮影に欠かせないカメラで紹介しているように家族の撮影がとてもおすすめ。ぜひこちらの記事も読んでみてください。

また[e]GoPro HERO6/HERO5 BLACKでの動画設定を解説!Protuneをマスターせよ!で詳しく書いていますが、GoPro HERO5 BLACKではタッチディスプレイで「Protune」という、動画撮影での細かい設定を変えることができます。これを利用すると映像の感じを変えたり後からの動画編集を意識した撮影ができるので合わせて読んでみてください。

フォトレビュー

まずは正面からどうぞ。

goproの正面写真

斜め上から。う〜ん美しい。そしてカッコイイ。

GoProを斜め上から撮影

今度は斜め後ろから。液晶画面が見えますね。

GoProを斜め後ろから撮影

僕のiPhone6Plusと比べてみました。これならサイズ感が伝わるかと思いますが、僕としては予想以上の小ささにビックリです。

GoProとiPhone6Plusを比較

今回のGoProの付属内容の一覧です。

GoPro付属内容の一覧

これはGoProに装着するフレームですね。今までは透明のハウジングみたいでしたが、今回からは黒のフレームです。

理由はGoPro自体が防水仕様になったからですね。

GoPro付属のフレーム フレームを斜め上から撮影

フレームを開くとこんな感じです。

フレームを開いたところ

この向きからGoProをはめ込んでいきます。

フレームの装着方法

これがGoProにフレームを装着したところ。上部のツメを引っ掛けるようにして固定するのですが、このツメがかなりしっかりとしていて外す時は結構な力が必要になります。僕も毎回外す時は指が痛くなるくらい。

ただそれだけしっかりとフレームがガッチリと固定されているということなので、外れる心配はほぼ無いと思ってもらって大丈夫です。僕なんかは実際に取り外してをして見て「この硬さなら取れることはないな」と普通に思ってるくらいなので。

フレームを装着したGoPro

後はこちらの2つのクイックリリースマウントというもの。

クイックリリースマウント

裏面に粘着シートがあるので、貼って使うことが出来ます。

クイックリリースの裏面

一つはこんな感じ少し湾曲してます。

クイックリリースの側面

電源を入れるとこんな感じ。

電源を入れた時の液晶画面

ちなみに全面のサブディスプレイには電池残量や撮影している動画の解像度などが表示されます。

前面のディスプレイ表示

まとめ

  • HERO5 BLACKは機能面がかなり進化している
  • 防水機能がついたことで付属品がハウジングではなくフレームになった
  • バッテリーは連続撮影で1~2時間は持つ
  • SDカードは64GBで1~2時間分は撮影できる

最初は説明書の情報が少なすぎてフレームの取り方やらマウントの装着の仕方などでかなり手こずりましたが、慣れればどうってことない感じです。

実際に使ってみると小さい上にとても軽くて、広角に撮れて広い範囲を撮影できて本当に便利だなと感じました。
僕はこのGoPro HERO5がGoProデビューモデルとなりましたがとても使いやすいので、僕のようにGoProを初めて購入するという人におすすめのモデルです。様々な面で機能が強化されているので初めてのGoProでも安心して使えます。

購入を迷っている方は間違いなく買いの一品なので、ぜひ購入してGoProライフを楽しんでみてくださいね!特に現在は価格が改定されて37,000円に値下げされたので、コスパの面からHERO6ではなくHERO5 BLACKを選ぶのもおすすめです!

どのGoProモデルを選んだらいいか分からないという方は[e]GoPro買うならどれがおすすめ?各機種の比較と選び方について紹介します!で選び方を詳しく紹介しています。

実際に使ってみたいという方はレンタルもおすすめ。[e]GoProのおすすめレンタルショップ5選!レンタルでGoProを試してみよう!!でおすすめのレンタルショップを紹介しています。

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