[e]新しく買ったMacを保護するためにスキンシールを購入しました

Macスキンシール表面

想像以上に満足な仕上がりです!

以前は職場で経費扱いで購入したMacを仕事で使っていましたが、今回の異動に伴ってMacが使えなくなってしまいました。

そこで今回Apple storeの整備済み製品でMacBookProを購入しました。

いざ持ち歩こうと思ったときに、やはり気になるのがです。新しく購入したMacなのでこのままの美しい姿で保存したい。

そのために今回初めて試したのが、Macの本体に貼り付けるスキンシール。僕が選んだのがwraplusというブランドのものです。

そうしたら予想以上の仕上がりで大満足だったので、今回紹介していきます!

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購入したMacの情報

購入したMacの外観

購入したMacのスペックは以下の通りです。

Macのスペック
  • MacBook Pro (Retina, 13-inch, Early 2015)
  • プロセッサ 2.9 GHz Intel Core i5
  • メモリ 8 GB 1867 MHz DDR3
  • グラフィックス Intel Iris Graphics 6100 1536 MB

今回紹介するスキンシールはお手持ちのMacに合わせて種類があるので、まずはこのあたりの情報をしっかり確認しておいてください。

スキンシール

こちらが今回紹介するMac用のスキンシール「wraplus」になります。

デザインの種類が多く好みに合わせて選べるので、お好きなものを選んで下さい。僕は木目が好きだったので、木目でも少し暗めのローズウッドを選びました。

後は上にも書いたようにお使いのMacに合わせて購入をしてください。僕の場合は2015年3月発売のRetinaディスプレイのタイプなので、それに合わせて選びました。

開封のフォトレビュー

商品到着の梱包はこんな感じでした。このくらいの包装がちょうど良い。

スキンシールの梱包

そして中身はこのような感じになっています。
スキンシールの中身

中を開けるとメインのフィルムと張り方の説明書が入っています。まずはこちらがフィルムです。

本体に貼るフィルム3枚

これが表面。リンゴマーク部分もちゃんと切り抜かれてますね。

表面用のスキンシール

こちらが裏面。黒い滑り止め部分がちゃんと切り抜かれてます。

裏面用のスキンシール

そしてこちらがトラックパッド周囲のシールです。トラックパッドの部分もしっかり覆えるようになっています。

トラックパッド周りのシール

そしてこちらが貼り方の説明が書かれている部分です。

説明書の紙 説明書の紙上部分

この説明書にありますが、お使いのMacが新型か旧型かによって貼り付けでの注意点が変わってきます。それぞれで表か裏側の四隅に立体形状の丸みがあるため、そのままだとフィルムをしっかり貼れなくなってしまいます。

説明書の紙下部分

なので貼り付けの際はドライヤーで温めて柔らかくしてから四隅を貼り付けるのがキレイに仕上げるポイントです。

仕上がりレビュー

木目のリンゴマーク正面

そしてこちらが僕が実際に貼り付けてみた画像です。まずはリンゴマークが印象的な表面から。

Mac表面スキンシール

いやー雰囲気がだいぶ変わりますね。僕の中では最高に美しく満足な雰囲気になっています。

そしてこちらが裏面。こちらも良い感じの雰囲気。

Mac裏面スキンシール

トラックパッド周囲はこんな感じに仕上がっています。

トラックパッド周囲のスキンシール トラックパッド周りをさらにアップで

全部に貼るとかなり仕上がりも綺麗で、非常に満足しております。

リンゴマークとスキンシール

このMacを使って作業をしたら、それは捗ること間違いなし。それくらいに使っているだけでテンションが上がる仕上がりですね。

まとめ

スキンシールと輝くリンゴマーク

フィルムの貼り付けに関しては説明書きもあるのでやり方は非常に簡単です。

ただキレイに貼り付けるのがけっこう難しいなというのが正直なところ。

僕が実際にやってみても細かく見ると若干のズレがあるんですが、全体的には上手く出来たんじゃないかと思ってます。

コツとしては表面の場合は端から貼るのではなく、リンゴマークから合わせて貼るとちょうど良いですよ。そうすると周囲の隙間が1ミリくらいでちょうどよくなるので。

この感覚で裏面も黒の滑り止めに合わせて貼るとちょうどよく貼れます。

このフィルムを貼っておくだけでMacを傷から守れるだけでなく、全体の雰囲気を簡単にガラリと変えられます。

僕は大好きな木目でMacを仕上げることが出来たので、今回は本当に買って良かったなと心から思っています。

Macを持ち運びたいけど傷つけたくない、カバーを着けるのが嫌という方にはおすすめなので、ぜひ使ってみてくださいね!

ABOUTこの記事をかいた人

GoProが大好きでHEOR5 Blackから子どもの撮影に活用しています。撮影した動画の編集も大好きで家族の思い出ムービーをたくさん作っているので動画編集についても紹介していきます。