[e]Macで親指シフト導入3日目:動かすより覚えろ!

Appleを愛する鍼灸あん摩マッサージ指圧師、ナシタカ(@ehicalog)です。

Macで親指シフトを導入して3日目となりました。

今回も練習記録と感想をまとめていきます。

3日目の変化

まずは2日と比べての親指シフト習熟度チェックです。

入力はスピードアップ

いつものNICOLA派宣言での練習結果を2日と比べてみました。

  • 2日目:33分
  • 3日目:25分

約8分ほどの時間短縮となりました。
着実にスピードアップしているところからも練習の成果が出ていることを実感できます。

仕事での入力が早くなった

昨日はまだ2日目だったので、文章入力系のタスクは簡単なものだけにしていました。

そこで今日は慣れてきたのもあって、長文入力に取り組んでみましたが、思った以上に快適に入力ができたなという印象です。

さすがに以前のローマ字入力のスピードに比べればまだまだですが、予想よりもストレスなく入力できたのは素直に嬉しかったです。

キー配置の徹底暗記が必要

まだまだ入力が遅い原因としては、キー配置を完璧に覚えていないことが原因です。

「あれはどこで入力だっけ?」と考えて手が止まってしまうので、テンポ良く入力することが難しくなっているのが一番の問題です。

今後もキー配置の暗記はしっかりと隙間時間で取り組んでいきたいと感じました。

それではまた次回お会いしましょう!

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GoProが大好きでHEOR5 Blackから子どもの撮影に活用しています。撮影した動画の編集も大好きで家族の思い出ムービーをたくさん作っているので動画編集についても紹介していきます。