[e]Macで親指シフト導入7日目:打鍵スピードを早い段階で意識するべし!

Appleを愛する鍼灸あん摩マッサージ指圧師、ナシタカ(@ehicalog)です。

今回で7回目の親指シフトシリーズ。

着実に上達に近づいていますが、それよりも上達への近道を思考する過程も一緒に楽しんでいる自分がいて、毎日充実した練習ができています。

今回はまたその辺りの思考も含めてまとめていきます!

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7日目の変化

まずは恒例のNICOLA派宣言の練習結果です。
練習での意識を変えたことが良い結果に繋がったかなど感じます。

  • 6日目:20分
  • 7日目:17分

約3分の時間短縮となりました。
やはり前半のセクション部が早く、後半の濁音や半濁音の時にはスピードが遅くなっています。

しかし、全体的には入力自体のスピードは上がっているなと実感できました。

指が慣れてきたと言いますか、学習によってシナプスの回路が形成されたような感覚です。

打鍵スピードを意識

前回のエントリーで指の動きを思い浮かべてから入力することを思いついて試しています。

部分的でも意識してスピードを上げて打鍵することは指の動きを覚えさせるためにも重要ですし、今回の時間短縮からも効果があると判断できます。

ehicalogまとめ

質を意識した量は効果あり

やはり早く打つためには、スピードを意識した練習をすることが大切だなと実感しました。

がむしゃらに打つよりも、打鍵のスピードを部分的でも良いので流れを意識して打つことでここまで変わるのかとびっくりしています。

今日は対人の仕事が多く入力系の作業が出来ませんでしたが、確実に上達に近づいていて良かったなと実感しています。

指の動きをイメージしての打鍵

皆さんも是非お試しください!

それではまた次回お会いしましょう!

Posted from するぷろ for iOS.

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この記事をかいた人

本業は整体師。大好きなGoProを始めとしたアクションカメラや動画編集、子育てなど、僕自身が体験した情報を発信しています!