[e]Macで親指シフト導入8日目:リズミカルな打鍵を実感!

この記事をかいた人

本業は整体師。大好きなGoProを始めとしたアクションカメラや動画編集、子育てなど、僕自身が体験した情報を発信しています!

Appleを愛する鍼灸あん摩マッサージ指圧師、ナシタカ(@ehicalog)です。

今回で親指シフトシリーズも8回目を迎えました。

地道に練習時間を確保しながら取り組んでいますので、今回も練習の成果をまとめていきたいと思います。

スポンサーリンク

8日目の変化

まずは恒例のNICOLA派宣言の練習結果から見ていきましょう。

  • 7日目:17分
  • 8日目:15分

約2分の時間短縮となりました。

練習の総括として、キー配置もほとんど頭に入ってきており、打ち間違いをすることも大分減ってきています。

時間がかかる要因としてはやはり濁音と半濁音の入力に時間がかかってしまうところです。
少しでもスピードを意識して打っていくと間違えてしまうので、左右の手での同時打鍵がまだ完璧ではないですね。

実務でのストレスは大幅に軽減

前々回から自分なりの練習方法を確立して試行錯誤をしながら取り組んできました。

その甲斐もあってか仕事上での入力作業でもほとんどストレスなく入力できています。
ただローマ字入力に比べればスピードはやはり遅いですが、効率的な打ち方が出来るために同じ文字量での作業ではスピード差以上の時間はかかっていません。

この辺りは試してみて実感できたことなので、親指シフトを導入して本当に良かったなと感じています。

ehicalogまとめ

親指シフトの効率性を実感

親指シフトを導入してから8日目にして、ようやく入力の効率性を実感することが出来ました。

ローマ字入力よりも打つキーが少なくて済み、リズミカルに打鍵が出来るというのを自分でも体感でき、導入して良かったなと心から感じています。

リズミカルな打鍵を体験できると病みつきになりそうです。
そんな魅力が親指シフトにはあるなと感じた今日この頃でした。

それではまた次回お会いしましょう!

Posted from するぷろ for iOS.

スポンサーリンク

スポンサーリンク