[e]Anker PowerCore Fusion 5000はGoProにおすすめのモバイルバッテリー!長時間撮影ができてめちゃくちゃ便利です!

ゴープロにピッタリのモバイルバッテリー

この記事をかいた人

本業は整体師。大好きなGoProを始めとしたアクションカメラや動画編集、子育てなど、僕自身が体験した情報を発信しています!

どうもGoPro大好きナシタカ(@ehicalog)です。

GoProを使っていて気になるのがバッテリー。スマホと接続したり色々と撮影をしていると気付いたら結構バッテリーが減っていたということがあります。

そんな時のためにモバイルバッテリーを持ち歩いているのですが、今回新たなモバイルバッテリーと出会うことができてこれがとても便利なアイテムたったのです。

そのモバイルバッテリーの名前は「Anker PowerCore Fusion 5000」

僕のGoProライフに欠かせなくなったその便利さについて全力で紹介していきます!

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Anker PowerCore Fusion 5000

コスパ抜群の製品で定評のあるAnkerから発売されているモバイルバッテリー。5000mAhの容量がありiPhone8を2回充電可能で充分。僕はiPhoneSEを使っているので容量としては安心です。

1番の特徴が折り畳み式プラグ搭載でUSB急速充電器としても活用できること。コンセント電源とモバイルバッテリーの2つの役割を併せ持った、まさにハイブリッドモバイルバッテリー。

これさえあれば充電は全てお任せという頼りになる製品なのです。

Anker PowerCore Fusion 5000のセット内容

Anker PowerCore Fusion 5000は本体に付属品として持ち運び用のポーチとUSBケーブルがついてきます。

これに僕はiPhone充電用のライトニングケーブルをセットにしています。
アンカーモバイルバッテリーのセット内容

GoPro用のUSB-CケーブルはGoProのマウント類と一緒に持ち歩くことが多いのでポーチには入れていませんが、常に充電用のケーブルは持ち歩いています。このセットがあればバッテリー対しての心配はほとんど無くなるのでおすすめ。

Anker PowerCore Fusion 5000のメリット

ここからは僕が実際に使っていて感じたメリットについて紹介します。

折り畳み式プラグ搭載で荷物が減る

折りたたみ式プラグを搭載している
上にも書きましたが、Anker PowerCore Fusion 5000には折り畳み式プラグが搭載されています。そのためこれ1台でUSB急速充電器とモバイルバッテリーの2つの役割をしてくれるとても便利なアイテム。

お陰で今まではモバイルバッテリーとUSB充電器の2つを持ち歩く必要があったのですが、今ではAnker PowerCore Fusion 5000だけを持ち歩けば良いので荷物を少し減らすことができました。

USB充電器だけですが細かいものが無いだけでもありがたいので、2つの役割をしてくれるAnker PowerCore Fusion 5000はとても便利だなと実感しています

2ポート搭載でGoProとiPhoneを同時に充電できる

2ポート搭載で同時充電可能

さらにAnker PowerCore Fusion 5000はUSBが2ポート搭載されているので、同時に2つの機器を充電することができます。僕の場合はiPhoneとGoProを同時に充電することが多いのでとても助かっています
モバイルバッテリーのポート部分

今まで持ち歩いていたUSB充電器は1ポートしか無かったので順番に充電してやりくりする必要がありましたが、今では同時に充電ができて余計なことを考える必要がなくなりました。

しかもUSB急速充電器なので充電時間も早くてまさにいうことなし。お陰で充電にかかる手間が大幅に減ってストレスフリーになりました

さらにAnker PowerCore Fusion 5000本体自体の充電もコンセントを挿すだけで良いのでとても簡単。ケーブルを利用する必要がないのですぐさま充電することができます。

軽くて持ち運びしやすい

手のひらサイズで持ち運びしやすい
USB急速充電器とモバイルバッテリーの2つの役割をしてくれるAnker PowerCore Fusion 5000ですが、絶妙な重さも使いやすいポイント。

モバイルバッテリーは大容量だと安心ですが、それと比例して重量も増えていくので持ち歩くときが大変になります。

ちょっとした重さでも動き回ることが多いと意外に重量を感じやすいので、軽ければ軽いほどありがたい。

そしてAnker PowerCore Fusion 5000もこの重量が絶妙で、USB急速充電器とモバイルバッテリーの2つの役割を併せ持ちつつも重さが189gととても軽い

iPhone6S Plusが192gなのでほぼ同じくらいの重さ。モバイルバッテリーとして考えたらかなり軽いですよね。

お陰でどこにでも持ち歩きしやすく、ちょっとしたお出かけの時にでも気軽に持ち運べるのでバッテリーの心配がなくなりました。

いくら大容量が良いからといってやたらと重くなるよりは、その使い勝手からベストな容量に設定して重量を含めた使いやすさを重視する。

ユーザーのことを考えたこの使いやすさは本当に最高だなと思っています。

GoProで長時間撮影ができる!

GoProとAnker PowerCore Fusion 5000
僕は特にこのAnker PowerCore Fusion 5000をGoProを使うのに活用しています

まずはバッテリー充電としての活用。本体に直接ケーブルを繋いでの充電をするのは当然として、さらに動画編集で活用するiPhoneも一緒に充電できるのでバッテリーを心配することがなくなります

さらにはデュアルバッテリーチャージャーで充電をすれば予備バッテリーを2つ充電しておけるので、バッテリーの確保もできて安心です。

さらに便利なのがGoProへ給電しながらの撮影です。モバイルバッテリーなのでGoProに接続したまま撮影すればSDカードが許す限り撮影ができます。

これは特にタイムラプス撮影をするときに活用します。タイムラプスは長回しが通常で僕が実際に夜から日が昇るまでの9時間くらいを撮影したときがありましたが、それもモバイルバッテリーを接続して給電しながら撮影ができたお陰です。

さらにこのAnker PowerCore Fusion 5000の素晴らしいところは、折り畳み式プラグも搭載しているのでコンセントがあればそこに直接挿したまま給電ができること

まさにハイブリッドなAnker PowerCore Fusion 5000ならではの芸当です。モバイルバッテリーとして持ち歩いておけばこうしてUSB急速充電器としての活用ができるのはGoProでの撮影でも本当に便利です。

まさにGoProとの相性がピッタリな製品だなと実感しています

まとめ:GoProユーザーには便利な一品

僕はこのAnker PowerCore Fusion 5000のお陰で充電器周りの持ち物がスッキリして付属のポーチに全てをスッポリ収めることができたので、これを持ち歩くだけでバッテリーは安心だなと思えるようになりました。

この快適さは最高で今ではGoProと一緒に持ち歩くことがほとんどで、その軽さから持ち歩きに全く不便を感じません

むしろ気軽に持ち運べてモバイルバッテリーだけでなくUSB急速充電器としての役割も担ってくれて、安心感のほうが大きいです。

充電の手間を快適にしてくれる最高のアイテムなので、GoProを使っている方はぜひ試してみてください!

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2017.08.27

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