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ナシタカ
GoProブロガー
GoPro大好きな子育てパパ。日々の撮影&動画編集で家族の思い出を残すのがライフワーク。
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GoPro買うならどのモデル?おすすめをまとめました!– category –

この記事ではリンクに広告が含まれています。

どうも、GoPro大好きナシタカです。

GoProは人気のアクションカメラなので、たくさんのモデルが発売されています。

HEROシリーズ
360度カメラ
  1. HERO12 Black
  2. HERO11 Black
  3. HERO11 Black Mini
  4. HERO10 Black
  5. HERO9 Black
  6. HERO8 Black
  7. HERO7 Black
  8. HERO7 Silver
  9. HERO7 White
  10. HERO6 Black
  11. HERO5 Black
  12. HERO5 Session
  13. HERO(2018)
  14. HERO Session
  1. MAX
  2. Fusion

そうすると、どのモデルを選べばいいのか迷ってしまい、なかなか購入に踏み切れないことも…。

そこでこの記事では、おすすめのGoProをいろいろな視点からまとめました

GoProを買うときの参考にしてください。

目次

GoProを買うならおすすめのモデル3選

おすすめのGoProがこちらの3つ。スペックを比較してみました。

スクロールできます
モデル発売日チップ動画写真360°手ブレ補正水平維持スーパーフォトタイムワープナイトラプスビデオRAWビットレートモジュラーバッテリー交換GPS前面スクリーン防水性能サイズ重さ
HERO12 BlackGoPro HERO12 Black2023年
9月13日
GP25.3K60fps
2.7K240fps
27MP-HyperSmooth
6.0

カメラ内蔵
TimeWarp 3.0120Mbpsメディア
ディスプレイ
ライト
レンズ
-1.4インチ
カラーLCD
10m71.8 × 50.8 × 33.6mm154g
HERO11 Black Mini
GoPro HERO11 Mini本体
2022年
11月18日
GP25.3K60fps
2.7K240fps
--HyperSmooth
5.0

カメラ内蔵
-TimeWarp 3.0-120Mbps

5.3K/4K
レンズ--10m52.4 × 51.2 × 38mm133g
MAX
GoPro MAX
2019年
10月25日
GP15.6K30fps(360°)
1080p/60fps
16.6MP(360°)
5.5MP(シングルレンズ)
Max HyperSmooth
アプリ処理
カメラ内蔵
(HEROモードのみ)
-Max TimeWarp-
(シングルレンズのみ)
---5m64 × 69 × 25mm154g

それぞれの特徴がこのようになっています。

HERO12 Black|最新のGoPro

スクロールできます
モデル発売日チップ動画写真360°手ブレ補正水平維持スーパーフォトタイムワープナイトラプスビデオRAWビットレートモジュラーバッテリー交換GPS前面スクリーン防水性能サイズ重さ
HERO12 BlackGoPro HERO12 Black2023年
9月13日
GP25.3K60fps
2.7K240fps
27MP-HyperSmooth
6.0

カメラ内蔵
TimeWarp 3.0120Mbpsメディア
ディスプレイ
ライト
レンズ
-1.4インチ
カラーLCD
10m71.8 × 50.8 × 33.6mm154g
  • 最新モデル
  • 後から縦型と横型サイズを決められる
  • バッテリーが若干良くなった

あとから動画を縦と横の好きなサイズで書き出せるので、SNSにアップするのに便利です。

あとはバッテリー管理機能が強化され、若干ですがバッテリー持ちも良くなっています。

2023年版の最新モデルなので、とにかく新しいGoProが欲しい方におすすめ。

HERO11 Black Mini|ウェアラブル撮影にベスト

スクロールできます
モデル発売日チップ動画写真360°手ブレ補正水平維持スーパーフォトタイムワープナイトラプスビデオRAWビットレートモジュラーバッテリー交換GPS前面スクリーン防水性能サイズ重さ
HERO11 Black Mini
GoPro HERO11 Mini本体
2022年
11月18日
GP25.3K60fps
2.7K240fps
--HyperSmooth
5.0

カメラ内蔵
-TimeWarp 3.0-120Mbps

5.3K/4K
レンズ--10m52.4 × 51.2 × 38mm133g
  • ディスプレイがなくなった代わりに小型化
  • 体に取り付けるのにベストなGoPro
  • バッテリー内蔵で交換はできない

2022年に登場した、ディスプレイを無くすことで小型化したGoPro。

動画機能は5.3K60fpsと最高レベルなので、体に取り付けるウェアラブル撮影にピッタリです。

バイクや自転車への取り付けもしやすいので、そういった使い方がメインの方におすすめ。

GoPro(ゴープロ)
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MAX|360度撮影

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モデル発売日チップ動画写真360°手ブレ補正水平維持スーパーフォトタイムワープナイトラプスビデオRAWビットレートモジュラーバッテリー交換GPS前面スクリーン防水性能サイズ重さ
MAX
GoPro MAX
2019年
10月25日
GP15.6K30fps(360°)
1080p/60fps
16.6MP(360°)
5.5MP(シングルレンズ)
Max HyperSmooth
アプリ処理
カメラ内蔵
(HEROモードのみ)
-Max TimeWarp-
(シングルレンズのみ)
---5m64 × 69 × 25mm154g
  • テレビ撮影にも使われる360度カメラ
  • あとから好きな画角を選べる
  • 編集が必須なので、手間がかかる

360度撮影ができ、あとから好きな画角で動画を書き出せます。

テレビ撮影でも使われることが多く、画質も十分にキレイです。

ただ動画編集が必須のGoProなので、編集作業が好きな方におすすめ。

GoPro(ゴープロ)
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GoProを安く買うおすすめの方法

自分が買うべきGoProが決まったら、あとはどう安く買うかがポイントになります。

ショップ選びでGoProの値段は大きく変わるので、GoProをお得にゲットするための知識を身に付けてください。

詳しくは▼GoProを安く買うおすすめの方法3選の記事をどうぞ。

型落ちのGoProならHERO10がおすすめ

最新モデルにこだわらず、型落ちモデルでもOKならHERO10をおすすめします。

最新モデルとほぼ変わらないスペックなのに、型落ちモデルで安く買えるのが一番の特徴。

詳しくは▼GoProの型落ちならHERO10がおすすめの記事をどうぞ。

GoProは運動会におすすめしません

運動会の撮影用にGoPro購入を考える方もいますが、僕は絶対におすすめしません

理由はGoProの機能が、運動会で必要な機能にまったく合っていないから

詳しくは▼GoProは運動会で使いづらかったの記事をどうぞ。

歴代GoProのおすすめモデル

GoProはたくさんのモデルがあるので、歴史を振り返りながら選びたいときもあると思います。

歴代のGoProモデルの記事では、スペック比較表も載せているので、参考にどうぞ。

まとめ|自分にピッタリのGoProを選ぼう

たくさんのモデルがあるGoProですが、それぞれ機能も値段も大きく違います。

ただ最新モデルになるにつれて進化が限定的になるので、型落ちでも良いならGoProを安く手に入れることもできます。

そうした目的に合わせておすすめのGoProを選んだので、自分にピッタリのモデルを選んでください。