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ナシタカ
GoProブロガー
GoPro大好きな子育てパパ。日々の撮影&動画編集で家族の思い出を残すのがライフワーク。

【Rentryレビュー】GoPro初心者セットなど撮影に合わせたセットが充実したレンタルサービス

RentryでGoProをレンタルしてみた

どうも、GoPro大好きナシタカです。

この記事ではGoProのレンタルをするときにおすすめしたい『Rentry』について紹介しています。

実際に使ってみてわかったのが、『ユーザーのことをしっかりと考えているサービス』ということ。

レンタルの手続きと返却も思っていた以上にかんたんだったので驚いています。

Rentryの魅力を紹介しつつ、レンタルの実際の流れも紹介するので参考にしてください。

目次

Rentryを選んだ理由

まずはRentryのサービス内容ですが、他のレンタルサービスと比較すると10番目におすすめのサービス。

レンタル会社 特徴 HERO10 MAX アクセサリー
充実度
最短レンタル 送料 配送エリア 保証
(免責)
支払い方法
1位|kikito
SDカード64GB
買取OK
3泊4日
7,980円(税込)
無料 沖縄本島まで対応 無料
(0円)
クレジットカード
ドコモ払い(電話料金合算)
2位|GooPass
SDカード32GB
月額レンタル
1ヶ月
10,780円(税込)
無料 離島エリア対応 無料
(RANK1: 2,000円)
(RANK2以上: 5,000円)
クレジットカード
3位|モノカリ
SDカード64GB
短期と月額対応 
× 3泊4日
9,800円(税込)
無料 離島エリア対応 無料
(2,000円)
クレジットカード
銀行振込(法人・
4位|Rentio
SDカード64GB
そのまま購入
3泊4日
10,980円(税込)
無料 沖縄本島まで対応 無料
(2,000円)
クレジットカード
後払い
Amazon Pay
請求書(法人、個人事業主のみ)
5位|DMM
SDカードなし
(有料レンタル)
4泊5日
7,940円(税込)
無料 沖縄全域不可 無料
(0円)
クレジットカード
DMMポイント
6位|タビショット
SDカード64GB 3泊4日
9,780円(税込)
無料 沖縄本島まで対応 無料
(1,000円)
クレジットカード
Paid請求書支払い(企業・個人事業主のみ)
7位|APEXレンタルズ SDカード64GB
2泊から対応
× 2泊3日
7,780円(税込)
無料
(北海道と沖縄は別途必要)
沖縄本島まで対応 レンタル料金の10%
(1,000円)
クレジットカード
コンビニ
銀行振込
代引き
8位|シェアカメ
SDカードなし
2泊から対応
2泊3日
6,900円(税込)
3,000円以上で無料
(沖縄は8,000円以上)
沖縄本島まで対応 無料
(3,000円)
クレジットカード
NP後払い
請求書(法人のみ)
9位|カメラレント
SDカードなし
月額レンタル
1ヶ月
7,150円(税込)
無料 沖縄エリア配送不可 月額350円 クレジットカード
10位|Rentry
SDカード64GB
2泊から対応
× 3泊4日
10,480円(税込)
無料 沖縄全域不可 無料
(0円)
クレジットカード
銀行振込
11位|マップレンタル
SDカード32GB
2泊から対応
× × 2泊3日
7,200円(税込)
無料
(3,300円以上)
沖縄本島まで対応 レンタル料金の10%
(5,000円)
クレジットカード
銀行振込
NP後払い
代引き

Rentryをおすすめするのは『ユーザーのことがしっかりと考えられているから』。その理由がこちらの3つです。

それぞれを詳しくみていきましょう。

セット内容が充実

RentryはGoProのセット内容が充実し、目的別セットをあらかじめ用意してくれています。

例えば海で使うなら水中撮影セットを選べばいいですし、キャンプなら星空撮影セットがあれば満点の星空をキレイな映像で残せます。

このようにそれぞれのシーンで必要なアクセサリーがセットで用意されており、自分でわざわざ選ぶ手間がないんですよ。

ナシタカ

シンプルに使いやすい!

初めてGoProを使う人は、どのアクセサリーを使えば良いのかわかりません。初心者目線での対応でユーザーのことをしっかりと考えているのが伝わりますね。

使い方の解説がわかりやすい

さらにRentryは『Rentry note』というGoProの使い方を解説した記事を数多く掲載し、とてもわかりやすいのが特徴。

「GoProでこういうのを撮影したい!」ときに調べてみると、撮影方法が詳しく紹介されているので、安心して撮影が楽しめます。

microSDカードの買い取りができる

レンタルしたmicroSDカードをそのまま買い取ることができ、撮影したデータの転送がめんどうな人にはありがたいサービス。

ナシタカ

64GBなら3,000円(税抜)で買い取れます!

あとでゆっくりとデータを見返しながら保存したいときは、買い取りがおすすめです。

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Rentryでのレンタルの流れ

実際にRentryでレンタルをしたときの流れを紹介していきます。

STEP

RentryでGoProのレンタルを申し込む

まずはRentryのサイトでレンタルを申し込みましょう。

RentryでGoProレンタルを見てみる

僕が選んだのは『GoPro HERO7 Black初心者セット』ですが、他にも様々なセットがあります。

STEP

レンタル商品が到着

レンタルの申込みが完了すると、このようにRentryのロゴが入った箱で商品が送られてきます。

Rentryのダンボール

この箱は返却時にも利用するので、ガムテープを剥がすときにボロボロにならないよう注意してください。

STEP

レンタル内容の確認

箱を開けて中身を取り出しますが、まず目につくのが箱に書かれたイラスト。

レントリーの箱の説明

返却日がわかりやすく書かれており、これなら忘れることもありませんね。

箱に書かれた返却日

反対側には返却時のことがイラストで書かれています。

箱に書かれた返却についてのイラスト

こうした細かい部分も配慮してくれるのはいいですね。

次に書類がいくつか入っているので確認しましょう。

書類一覧
  1. 利用ガイド
  2. 返却用宅配伝票
  3. 同梱品内容確認書類
  4. アンケート

利用ガイドを確認したら、同梱品内容確認書類をみながらセット内容をチェックします。

僕はHERO7 Blackの初心者セットをレンタルしたので、このようになっていました。

レンタル一覧
  1. GoPro HEOR7 black本体
  2. GoPro 3-way
  3. 専用ハウジングケース(Super Suit)
  4. microSDカード128GB(本体に挿入済み)
  5. SDカード変換アダプター
  6. The frame
  7. 充電式バッテリー(2つ:1つは本体に挿入済み)
  8. マウント用バックル
  9. USB-Cケーブル
  10. 説明書

GoProと付属品はすべてDeyardのケースに収納され、ケースのまま持ち運べるのも良いですね。

ディヤードのケース

さらに届いてわかったのですが、microSDカードが128GBの大容量になっていたのは驚きました。

これなら4Kの最高画質でも4時間近く撮影でき、旅行でも安心して使えますね。

ちなみに128GBなら5,000円(税抜)で買い取れるので、撮影データをそのまま保存したい人は買い取りがおすすめ。

STEP

返却作業

返却の前に下の3つを確認しましょう。

  1. アンケートの記入
  2. 撮影データの処理
  3. 付属品がすべて揃っているかチェック

撮影したデータを取り出し忘れないよう、microSDカードのデータを別のところに保存しましょう。

また付属品の細かいもの、例えばmicroSDカードやSDカードアダプター、バッテリーなどは紛失しやすいので注意が必要。

収納ケースの中身

すべて確認できたら最初の箱にGoProケースと書類を詰め、宅配業者で返送すれば完了です。

あらかじめ伝票も用意されており、返却作業は5分ほどで終わりました。

まとめ|Rentryなら手軽にGoProレンタルができる

レントリーのレンタルセット
  1. ユーザーのことを考えていて初めてでも安心してレンタルできる
  2. microSDカードが大容量など付属品が充実
  3. 返却も簡単でレンタルが気軽にできる

Rentryを使って一番に感じたことは、『ユーザーのことをしっかりと考えている』ところでした。

レンタルの流れがわかりやすく、さらに返却の手間もかからずとても使いやすい。

またレンタルセットのラインナップも選びやすく、箱にもユーザーへの配慮が感じられ、とても良い印象をもちました。

ぜひみなさんもGoProのレンタルをするなら、Rentryをチェックしてみてくださいね。

RentryでGoProレンタルを見てみる

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