カメラ関連

RentryでGoProをレンタル!想像以上に簡単にレンタルができておすすめなので魅力やレンタルの流れについてまとめます!

RentryでGoProをレンタルしてみた
ナシタカ
ナシタカ
どうもGoPro大好きナシタカです。

この記事ではGoProのレンタルをするときにおすすめしたいRentry』というレンタルサービスについて紹介しています。

実際に使ってみてわかったんですが、『Rentryはユーザーのことをしっかりと考えているサービス』だなと思いました。

レンタルの手続きが簡単で、さらに返却も思っていた以上に簡単だったので驚いています。

そんなRentryの魅力について紹介しつつ、レンタルの実際の流れも紹介するので、ぜひ参考にしてくださいね。

Rentryを選んだ理由

なぜ僕はRentryを選んだのかというと、『ユーザーのことがしっかりと考えられているから』です。

その理由がこちらの3つ。

  • セット内容が充実
  • 使い方の解説がわかりやすい
  • 送料が無料
  • マイクロSDカードの買い取りができる

それぞれを詳しくみていきましょう。

セット内容が充実

RentryはGoProのセット内容が充実していて、目的別にわかりやすいセットをあらかじめ用意してくれています。

それぞれのセットがこちら。

初心者セット
  • GoPro HEOR7 black本体
  • GoPro 3-way
  • 専用ハウジングケース(Super Suit)
  • マイクロSDカード
  • SDカード変換アダプター
  • The frame
  • 充電式バッテリー2つ
  • マウント用バックル
  • USB-Cケーブル
  • 説明書
3泊4日
12,960円
水中撮影セット
  • GoPro HEOR7 black本体
  • GoPro 3-way
  • The Handler(フロートグリップ)
  • 専用ハウジングケース(Super Suit)
  • マイクロSDカード
  • SDカード変換アダプター
  • The frame
  • 充電式バッテリー2つ
  • マウント用バックル
  • USB-Cケーブル
  • 説明書
3泊4日
14,040円
星空撮影セット
  • GoPro HEOR7 black本体
  • GoPro 3-way
  • モバイルバッテリー
  • マイクロSDカード
  • SDカード変換アダプター
  • The frame
  • 充電式バッテリー
  • マウント用バックル
  • USB-Cケーブル
  • 説明書
3泊4日
12,960円
スタビライザーセット
  • GoPro HEOR7 black本体
  • Karma Grip
  • マイクロSDカード
  • SDカード変換アダプター
  • The frame
  • 充電式バッテリー2つ
  • マウント用バックル
  • USB-Cケーブル
  • 説明書
3泊4日
15,120円
スキー・スノボーセット
  • GoPro HEOR7 black本体
  • ヘルメットフロント&サイドマウント
  • セルフィースティック
  • マイクロSDカード
  • SDカード変換アダプター
  • The frame
  • 充電式バッテリー2つ
  • USB-Cケーブル
  • 説明書
3泊4日
14,040円
自転車セット
  • GoPro HEOR7 black本体
  • ヘルメットフロント&サイドマウント
  • ハンドルマウント
  • マイクロSDカード
  • SDカード変換アダプター
  • The frame
  • マウント用バックル
  • 充電式バッテリー2つ
  • USB-Cケーブル
  • 説明書
3泊4日
12,960円

セット名もわかりやすいのが良いですよね。

例えば海で使いたいときは水中撮影セットを選べばいいですし、キャンプなら星空撮影セットがあれば満点の星空をキレイな映像で残せます。

このようにそれぞれのシーンで必要なアクセサリーをあらかじめセットで用意してくれているので、自分でわざわざ選ぶ手間がないんですよ

特に初めてGoProを使う人にとっては、どのアクセサリーを使えば良いのかもわかりませんからね。

GoProは豊富なアクセサリーが魅力なんですが、初心者にとってはそれが選びにくさに繋がりやすい。

その点Rentryはこうした初心者目線での対応をしてくれているので、ユーザーのことをしっかりと考えているのが伝わりますね。

使い方の解説がわかりやすい

さらにRentryは『Rentry note』というGoProをはじめとしたカメラの使い方を解説した記事を数多く掲載していて、とてもわかりやすいのが特徴。

「GoProでこういうのを撮影したい!」というときに調べてみると、撮影方法を詳しく紹介してくれているので、安心して撮影が楽しめますよ

送料が無料

レンタルした商品を送ってもらうときと返却するときに宅配便を使うのですが、そのときに必要な送料はすべてRentryが負担してくれます。

なのでレンタル料金以外に費用は一切かからないので、安心して利用することができるのはありがたいですよね。

Rentryはユーザーのことを一番に考えているのが伝わってきます。

マイクロSDカードの買い取りができる

レンタルしたマイクロSDカードはそのまま買い取ることができるのもRentryの嬉しいポイント。

撮影したはいいけどデータを保存するのがめんどうであったり、他のマイクロSDカードを用意するのもめんどうな人には嬉しいサービスですよね。

とりあえずレンタルして撮影をどんどんしておいて、あとでゆっくりとデータを見返しながら保存したいときは、買い取りがおすすめです。

Rentryでのレンタルの流れ

ここからは実際にRentryでレンタルをしたときの流れについて紹介していきます。

全体の流れはこのようになってます。

  1. RentryでGoProのレンタルを申し込む
  2. レンタル商品が到着
  3. レンタル内容の確認
  4. 返却作業

RentryでGoProのレンタルを申し込む

まずはRentryのサイトでレンタルを申し込みましょう。

[btn class=”original-btn big”]RentryでGoProをみてみる[/btn]

僕が今回選んだのは『GoPro HERO7 Black初心者セット』です。

他にも様々なセットがあるので、自分の使い方に合わせて選んでくださいね。

レンタル商品が到着

レンタルの申込みが完了すると、このようにRentryのロゴが入った箱で商品が送られてきます。

Rentryのダンボール

この箱は返却時にも利用するので、ガムテープを剥がすときもボロボロにならないように注意してください。

レンタル内容の確認

さっそく箱を開けて中身を取り出しますが、まず目につくのが箱に書かれたイラストです。

箱に書かれたイラスト

返却日がわかりやすく書かれているので、これなら忘れることもありませんね。

箱に書かれた返却日

反対側には返却時についてのことがイラストで書かれています。

箱に書かれた返却についてのイラスト

こうした細かい部分にも配慮してくれるのはポイント高いですね。

次に書類がいくつか入っているので確認しましょう。

書類一覧
  • 利用ガイド
  • 返却用宅配伝票
  • 同梱品内容確認書類
  • アンケート

まず最初に利用ガイドを読んで、レンタルの流れや注意点をチェックしておきましょう。

次に同梱品内容確認書類をみながら、セット内容が揃っているかをチェックします。

僕は今回HERO7 Blackの初心者セットをレンタルしたのでこのようになっていました。

レンタル一覧
  • GoPro HEOR7 black本体
  • GoPro 3-way
  • 専用ハウジングケース(Super Suit)
  • マイクロSDカード128GB(本体に挿入済み)
  • SDカード変換アダプター
  • The frame
  • 充電式バッテリー(2つ:1つは本体に挿入済み)
  • マウント用バックル
  • USB-Cケーブル
  • 説明書

GoProと付属品はすべてDeyardのケースに収納されていて、ケースのまま持ち運べるようになっているのもよく考えられているなと。

ディヤードのケース

さらに届いてわかったのですが、マイクロSDカードが128GBの大容量になっていたのは驚きました。

これなら4Kの最高画質でも4時間近く撮影できるので、旅行でも安心して使えますね。

ちなみに128GBなら5,000円で買い取れるとのことなので、撮影データをそのまま保存しておきたい人はそのまま買い取ってしまうのがおすすめです。

返却作業

利用期間が終わって返却をする前に、下の3つを確認しましょう。

  • アンケートの記入
  • 撮影データの処理
  • 付属品がすべて揃っているかチェック

まず撮影したデータを取り出し忘れることがないように、マイクロSDカードのデータをこちらで保存しましょう。

データ保存がめんどうであればそのままマイクロSDカードを買い取って、あとからゆっくりとデータの整理をすることもできす。

128GBのマイクロSDカードであれば5,000円で買い取れるので、ぜひカスタマーサポートに問い合わせてみてください。

また付属品の細かいもの、例えば取り出したマイクロSDカードやSDカードアダプター、バッテリーなどは紛失しやすいものなので注意が必要です。

収納ケースの中身

すべて確認できたら最初の箱にGoProケースと書類を詰めて、返送用の着払い伝票に記入をして宅配業者に手配をして返送すれば完了です。

あらかじめ伝票も用意してくれているので、返却作業は5分ほどで終わってとても簡単でした。

Rentryなら手軽にGoProのレンタルができる

レンタルセット
  • ユーザーのことを考えていて初めてでも安心してレンタルできる
  • マイクロSDカードが大容量など付属品が充実
  • 返却も簡単でレンタルが気軽にできる

Rentryを使ってみて一番に感じたことは、『ユーザーのことをしっかりと考えている』ところでした。

レンタルの流れがとてもわかりやすくて、さらに返却の手間もかからないのでとても使いやすい。

またレンタルセットのラインナップもユーザーのことをしっかりと考えた内容でわかりやすいですし、レンタルの箱にもユーザーへの配慮が感じられて、実際に僕は使ってみてとても良い印象をもちましたね。

さらにマイクロSDカードが大容量であったり予備バッテリーがしっかりと揃っているので、これならすぐに撮影ができてどんどん撮影してもSDカードの容量で困ることはありません。

レンタルの内容だけでなくカメラの利用シーンまで考えられた配慮にはとても感動しましたし、自然と「また利用したいな」と思わせてくれます。

ぜひみなさんもGoProのレンタルをするなら、Rentryをチェックしてみてくださいね。

[btn class=”original-btn big”]RentryでGoProをみてみる[/btn]

ABOUT ME
ナシタカ
GoProが大好きでHEOR5 Blackから子どもの撮影に活用しています。撮影した動画の編集も大好きで家族の思い出ムービーをたくさん作っているので動画編集についても紹介していきます。