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ナシタカ
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自転車でGoProを使うときにおすすめのアクセサリー6選

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どうも、GoPro大好きナシタカです。

GoProはアクティビティに強いカメラですから、自転車に乗っているときも撮影したくなります。

ただスピードがある中でのGoPro落下のリスクがあるので、しっかりと固定できるアクセサリーが必須。

この記事では、自転車でのGoPro撮影におすすめのアクセサリーをまとめました。

目次

自転車でのGoPro撮影におすすめのアクセサリー5選

自転車でGoProを使うときにおすすめなのが、こちらの5つのアクセサリー。

GoProハンドルバーシートポストマウント

GoProハンドルバーシートポストマウントは、自転車のハンドル部分にGoProを取り付けることができるアクセサリー。

自転車にハンドルバーシートポストマウントでGoPro Fusionを取り付け

カメラ取り付け部分が360度回転するので、取り付けたままあらゆる方向の撮影が可能です。

GoProハンドルバーシートポストマウント

ゴム製のパーツで金属バーでも滑ることなくしっかりと固定でき、振動で緩むこともありません。

GoProハンドルバーシートポストマウント

子どもの自転車に取り付けると表情の撮影もできる、楽しいアクセサリーです。

GoProハンドルバーシートポストマウントレビューはこちら

バイトマウント

バイトマウントは口にくわえて撮影できるアクセサリー。

バイトマウント

口にくわえると他のマウントと違って、より目線に近い位置での撮影をすることができるのが特徴です。

バイトマウント

他のアクセサリーとの違いは、首の動きに合わせて撮影の向きも自由に変えられること。

他のアクセサリーのようにバーなどに固定する必要がないので、自転車に乗りながらいろいろな方向を撮影できます。

口にくわえるので目立ちますし会話もできませんが、撮影としてはおもしろいアクセサリーです。

▼バイトマウントのレビューはこちら

ネックマウント

ネックマウントは、GoProを首から下げられるアクセサリー。

ネックマウント

ネックマウントの魅力は、首にかけるだけの気軽さ。カメラが目立ちにくく、さりげなく撮影ができるのもポイント。

ネックマウント

GoProの手ブレ補正と組み合わせれば、十分に安定した映像が撮影できてクオリティも文句なし。

自転車での撮影で気軽に使えるアクセサリーとして重宝しています。

▼ネックマウントのレビューはこちら

RAMマウントパーツ

RAMマウントはパーツを組み合わせて作り上げるカスタム感が魅力のアクセサリー。

タフクローを装着

組み合わせパーツの選び方次第で、さまざまなアングルからの固定撮影ができます。

タフクローで近付いて撮影

自転車のハンドルにつけてアームを調整すれば、撮影距離の調整も少しできるので、アングルを変えるのもスムーズ。

RAMマウントでローアングルから撮影

前方の撮影だけでなく、自撮りもできるオールマイティなアクセサリーです。

▼RAMマウントのレビューはこちら

ヘルメットマウント

ヘルメットマウントはその名の通り、GoProをヘルメットに取り付けられるアクセサリー。

GoProヘルメットマウント

強力な粘着テープのおかげで外れる心配もなく、むしろ取り外しが難しいくらいにくっつきます。

目立ちますが走行中の映像はしっかりと撮影できるので、本格派ライダーなら一考の余地あり。

自転車でのGoPro撮影におすすめのアクセサリーまとめ

自転車にGoProを取り付けると走行中の風景の撮影ができ、思い出を残しやすくなります。

しかも強力な手ブレ補正で安定した映像が撮影できるので、そのためにもしっかりと固定ができるアクセサリーを選びましょう。

ここでは楽しく撮影できるアクセサリーをまとめたので、ぜひ参考にしてください。

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