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ナシタカ
GoProブロガー
GoPro大好きな子育てパパ。日々の撮影&動画編集で家族の思い出を残すのがライフワーク。

【海やプールで使いたいGoProマウント】水辺の思い出を残そう!

海やプールでおすすめのマウント

どうも、GoPro大好きナシタカです。

夏と言えば海やプールで過ごす機会が多いですが、GoProなら防水機能で海やプールでも思い出を残せます。

ただ水没や紛失のリスクが高くなるので、場所にあったマウントを活用することが大切

海やプールにおすすめのGoProアクセサリーをまとめました。

目次

海やプールで求められるアクセサリーとは?

海を空から撮影

海やプールで使うアクセサリーには、大きく2つの機能が求められます。

水に沈むリスク

GoProとプール

GoProはそのままだと水の中に沈みます。そのため海で沈んでしまうと、見つけるのは不可能に…。

浮力のあるアクセサリーで、GoProを沈まないようにするのが大切。

防水性能アップ

ダイビングしているところ

GoPro HERO5 BLACK以降から本体に10mの防水性能がつきましたが、それ以上に深く潜るときが問題です。

例えばダイビングでは余裕を持った防水性能にしておくと、万が一の故障リスクを減らせます

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海やプールにおすすめのGoProアクセサリー

海やプールでGoProを使うときにおすすめのアクセサリーがこちら。

ザ・ハンドラー

ザ・ハンドラーグリップ部分がスポンジで、浮くようになっています

ザ・ハンドラーのグリップ

そのため海やプールで手を離しても、浮くので見つけやすいです。

グリップにはストラップがついており、手にかけておけば安心。

ザ・ハンドラーのストラップを手首にかけたところ

握りやすいグリップなので、撮影がしやすいのも使いやすいポイント。

長さ調節ができないショートグリップですが、その分扱いやすく子どもに持たせるのも余裕です。

バイトマウント

口に咥えて両手をフリーにして撮影ができ、海やプールでもジャマになりません。

バイトマウント

さらにフローティーを取り付けると、GoProが浮くようになります。オレンジの目立つカラーで安心です。

フローティー

撮影では口に咥えてのPOV撮影が簡単にでき、泳いでいるところを自分視点で撮影できます。

バイトマウント自体にクイックリリースが着いており、他のアクセサリーとの切り替えもスムーズ。

バイトマウントのクイックリリース

ドームポート

GoProをドームのように覆い、水面の境界線をハッキリさせた映像が撮影できます。

Dome for GoProさん(@dome.cam)がシェアした投稿

ドームポートならではの写真が撮影できる、おもしろアクセサリーです。

防水ハウジングケース

60mという圧倒的な防水性能になり、安心して水中で撮影できます。

ただ密閉されるのでマイクの感度は全く期待できません。

海やプールでおすすめのアクセサリーまとめ

GoProの故障や紛失のリスクを減らせるので、上手に活用しましょう。

また各アクセサリーで撮影できる映像に特徴があります。POV撮影ならバイトマウント、お水中映像ならドームポートなど。

撮影したいアイデアに合わせて活用すると、GoProがもっとおもしろくなります。

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